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昭仁さんがレーサー?の本山さんという人と対談をしていたんですが、
相手に趣味がないと判ると、
「じゃあ釣りをやりましょう!」
本当に、自分が良いと思った事は勧めますね昭仁さん。
羨ましいなぁ、自分の好きな事に自信が持てるからできるんだよね。
私は人に勧める事が苦手でして。
「良いよ!」とはよく言いますが。「聴いて!」とか「見て!」「読んで!」っていうのは言えないんですよね、自信が無くて。
そのものに自信がないんじゃなくて、私自身にね。
相手に趣味がないと判ると、
「じゃあ釣りをやりましょう!」
本当に、自分が良いと思った事は勧めますね昭仁さん。
羨ましいなぁ、自分の好きな事に自信が持てるからできるんだよね。
私は人に勧める事が苦手でして。
「良いよ!」とはよく言いますが。「聴いて!」とか「見て!」「読んで!」っていうのは言えないんですよね、自信が無くて。
そのものに自信がないんじゃなくて、私自身にね。
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感動した。
森男くんのお兄さん、真助さんの『世直し番長』の姿勢に。
野/崎/ブ/ラ/ザ/ー/ズってHPで、今日友に教えて貰って見たんだけど 今年の4月11日の真助さんの日記に、凄い感動した。
本当にこんな大人が居るんだ、って。
漫画とかだとさ、よく見かけるけどさ。
今まで『真助さん=森男くんのお兄さん』って認識だけでどんな人か知らなかったけど、何というか、
言ってみたらこの日記が私にとって真助さんとの初対面みたいな物で、かなり強烈な第一印象だった。
今まで生きてきた世界で 見えてくるのは嫌な大人ばかりで、真助さんみたいな人が居たって事に凄い感動した。
凄い格好良い。
物事を正すために手を出したのが 良い事かどうかは私は判らないけれど、
きっと言葉だけでそれを成すなんて とても出来ないと思うし。
信念を突き通せる人なんだ。強い人なんだ。
その姿勢が凄く格好良くて、その強さが凄く羨ましくて、憧れる。
これから先も、私には到底真似出来ないと思う。傍観者に留まってしまうだろう。
こう言っては悪いが、それが一般的なんだと思う。
…やばいな、まだネット上で知った事だから衝撃もその分緩和されるけど、
目の前でその行動を一部始終見てしまったら、例え傍観者でも落ち込んでしまいそう。
今受けた以上の強烈な憧れや、尊敬の念も持つだろうが、自分自身の弱さにきっと嘆く。
そして惚れているんだろうなぁ。異性としてとかじゃなく、人間として。
森男くんのお兄さん、真助さんの『世直し番長』の姿勢に。
野/崎/ブ/ラ/ザ/ー/ズってHPで、今日友に教えて貰って見たんだけど 今年の4月11日の真助さんの日記に、凄い感動した。
本当にこんな大人が居るんだ、って。
漫画とかだとさ、よく見かけるけどさ。
今まで『真助さん=森男くんのお兄さん』って認識だけでどんな人か知らなかったけど、何というか、
言ってみたらこの日記が私にとって真助さんとの初対面みたいな物で、かなり強烈な第一印象だった。
今まで生きてきた世界で 見えてくるのは嫌な大人ばかりで、真助さんみたいな人が居たって事に凄い感動した。
凄い格好良い。
物事を正すために手を出したのが 良い事かどうかは私は判らないけれど、
きっと言葉だけでそれを成すなんて とても出来ないと思うし。
信念を突き通せる人なんだ。強い人なんだ。
その姿勢が凄く格好良くて、その強さが凄く羨ましくて、憧れる。
これから先も、私には到底真似出来ないと思う。傍観者に留まってしまうだろう。
こう言っては悪いが、それが一般的なんだと思う。
…やばいな、まだネット上で知った事だから衝撃もその分緩和されるけど、
目の前でその行動を一部始終見てしまったら、例え傍観者でも落ち込んでしまいそう。
今受けた以上の強烈な憧れや、尊敬の念も持つだろうが、自分自身の弱さにきっと嘆く。
そして惚れているんだろうなぁ。異性としてとかじゃなく、人間として。
ライヴが終わって、帰ってきてからずっと感じていた、鬱に近いけどそれとは違う、静かだけど根強いような、喜怒哀楽どれにも当てはまらない、よく判らない感覚に今も尚まとわりつかれていて。
呆然としてしまう。
胸の奥がズンと重いのは、決して体が疲れているせいだけじゃない。
昨日の朝、起きた時の感想。
『疲れが残ってて、寝た気がしない。』
そして、『いつもなら、必死で布団にしがみついて睡眠をむさぼるのに、そんな気もしない』
疲れているはずなのに、目が冴えて眠れない。
何をするでもなくボーッとしてる。
ホント何もしたくない。
家族と極力話したくない。一人で居たい。
ライヴの晩から何も食べてないし、何も飲んでない。
腹は減ってるけど食欲もない。
これがいわゆる『拒食』なのかなぁ、今までにもあったなぁこんな症状、なんて他人事みたいに思ってみたり。
そんな状態で、朝からしばらくは何も出来なかった。
楽しかったはずなのに。
思い出したくない、て思うと、涙が溢れて仕方ない。
悲しいような、そんな風に思うのが申し訳ないような、何か色々ごっちゃに混ざってる。
今まで『泣く時は誰かに傍に居てほしい』て思ってたけど、
今回だけは一人で泣きたい。なんか。そんな。
此処数ヶ月、私の精神が前向き且つ後ろ向きだったのは、このライヴに参加するという事が決定したから。
楽しみで、それでいて怖くて怖くて仕方なくて。
嫌なそれは的中してしまった。今のこの状態に陥ってしまった。
怖かったのは、この予感が何処かにあったからだろう。
以前も書いたと思うが、希望に裏切られるなら最初から持たない方が良いのかもしれない。
けど、その希望は確かに今の自分を生かしていて、捨て去る事はこの先も出来そうにない。
父や晴一さんが言っていた「『絶対』なんて物は無い」っていう言葉を信じてみたい。本当に。
ライヴは盛り上がった、勿論。
けど、最後まで『あの人達がそこに居る』って事が実感できなくて。
多分、立見でステージから遠かったせいもあるんだろうけど、『そこに居る』って事が信じられなかったのかもしれない。
帰ってから、今まで。
いつもしている妄想とかが、全然出来ない。
代わりに心の中でずっとずっと語りかけていて。
『うわ、自分、凄いうざい』って自覚するくらい。
ライヴ後のアンケ、かなり自己中心的な書き方だったかもしれない。
けど、『あの人達が今、私を生かしている』というのは事実で。
とりあえず今はPGさんのお陰で『死にたくない』と思えていて。
出来れば、読んでほしいな。
接点は此処しかなくて、綴った事は決して嘘じゃないから、出来れば届いてほしい。
…やっぱり自己中心的な考えだ。自分の気持ちを押し付けたって、相手を困らすだけなのに。
まだ頭が沸いてるのかもしれない。
けど、まだ現実には戻りたくないよ
怖い
嫌だ
逃げたい
いっそ狂いたい、完全に壊れてしまいたい
今回のライヴ参加で、得た物は多かったと思う。
ちゃんと人並みには生きていけるのかもしれない。そう、終わって感じた。
他人との関わりを拒否していた私が社会に出たわけで。
赤の他人ともちゃんと向き合えて。
そういう意味でもこの一日の経験は、凄い有意義だった。
けど、きっとまだ何かが足りないのは事実で。
導いて欲しい。そう願って願って、今回は少し導かれたのかもしれない。
だけどやっぱり私がちゃんと一人で立てるには、まだ凄い遠くて。
昭仁さんがライヴの最後で言った、
「お前等最高じゃ!
自信持って行け!
胸張って行け!」
今までのライヴのDVDでも何回か聞いたこの言葉。
私にとってはとても重くて。
『無理だよ』と、否定的になってしまう自分が悲しくて情けなくて。
まだ私は動けないでいる。
私にとって、必要な事、言ってほしい言葉は…
判らない。
でも、待ってる。
誰がくれるのか、判らないけど、
それを貰わないと、私は変われない。
『最後の決断は自分』って言葉。
否定しない。
けれど、せめてそこまで導いてくれる存在が居ても良いと、私は思うんだ。
…全てが終わった時、それがあの人達だったら、どれだけ幸せだろう。
呆然としてしまう。
胸の奥がズンと重いのは、決して体が疲れているせいだけじゃない。
昨日の朝、起きた時の感想。
『疲れが残ってて、寝た気がしない。』
そして、『いつもなら、必死で布団にしがみついて睡眠をむさぼるのに、そんな気もしない』
疲れているはずなのに、目が冴えて眠れない。
何をするでもなくボーッとしてる。
ホント何もしたくない。
家族と極力話したくない。一人で居たい。
ライヴの晩から何も食べてないし、何も飲んでない。
腹は減ってるけど食欲もない。
これがいわゆる『拒食』なのかなぁ、今までにもあったなぁこんな症状、なんて他人事みたいに思ってみたり。
そんな状態で、朝からしばらくは何も出来なかった。
楽しかったはずなのに。
思い出したくない、て思うと、涙が溢れて仕方ない。
悲しいような、そんな風に思うのが申し訳ないような、何か色々ごっちゃに混ざってる。
今まで『泣く時は誰かに傍に居てほしい』て思ってたけど、
今回だけは一人で泣きたい。なんか。そんな。
此処数ヶ月、私の精神が前向き且つ後ろ向きだったのは、このライヴに参加するという事が決定したから。
楽しみで、それでいて怖くて怖くて仕方なくて。
嫌なそれは的中してしまった。今のこの状態に陥ってしまった。
怖かったのは、この予感が何処かにあったからだろう。
以前も書いたと思うが、希望に裏切られるなら最初から持たない方が良いのかもしれない。
けど、その希望は確かに今の自分を生かしていて、捨て去る事はこの先も出来そうにない。
父や晴一さんが言っていた「『絶対』なんて物は無い」っていう言葉を信じてみたい。本当に。
ライヴは盛り上がった、勿論。
けど、最後まで『あの人達がそこに居る』って事が実感できなくて。
多分、立見でステージから遠かったせいもあるんだろうけど、『そこに居る』って事が信じられなかったのかもしれない。
帰ってから、今まで。
いつもしている妄想とかが、全然出来ない。
代わりに心の中でずっとずっと語りかけていて。
『うわ、自分、凄いうざい』って自覚するくらい。
ライヴ後のアンケ、かなり自己中心的な書き方だったかもしれない。
けど、『あの人達が今、私を生かしている』というのは事実で。
とりあえず今はPGさんのお陰で『死にたくない』と思えていて。
出来れば、読んでほしいな。
接点は此処しかなくて、綴った事は決して嘘じゃないから、出来れば届いてほしい。
…やっぱり自己中心的な考えだ。自分の気持ちを押し付けたって、相手を困らすだけなのに。
まだ頭が沸いてるのかもしれない。
けど、まだ現実には戻りたくないよ
怖い
嫌だ
逃げたい
いっそ狂いたい、完全に壊れてしまいたい
今回のライヴ参加で、得た物は多かったと思う。
ちゃんと人並みには生きていけるのかもしれない。そう、終わって感じた。
他人との関わりを拒否していた私が社会に出たわけで。
赤の他人ともちゃんと向き合えて。
そういう意味でもこの一日の経験は、凄い有意義だった。
けど、きっとまだ何かが足りないのは事実で。
導いて欲しい。そう願って願って、今回は少し導かれたのかもしれない。
だけどやっぱり私がちゃんと一人で立てるには、まだ凄い遠くて。
昭仁さんがライヴの最後で言った、
「お前等最高じゃ!
自信持って行け!
胸張って行け!」
今までのライヴのDVDでも何回か聞いたこの言葉。
私にとってはとても重くて。
『無理だよ』と、否定的になってしまう自分が悲しくて情けなくて。
まだ私は動けないでいる。
私にとって、必要な事、言ってほしい言葉は…
判らない。
でも、待ってる。
誰がくれるのか、判らないけど、
それを貰わないと、私は変われない。
『最後の決断は自分』って言葉。
否定しない。
けれど、せめてそこまで導いてくれる存在が居ても良いと、私は思うんだ。
…全てが終わった時、それがあの人達だったら、どれだけ幸せだろう。
数日前の晩ご飯で 母との仲がギスギスしてて、私もイライラしていた時の事、
私はさっさと二階に上がって、ヘッドフォンつけてPGをランダムで流しながらパソコンの続きをしていたんですが、
それでもまだイライラしていて、
(母の事を此処に書いてしまおうかとも思いながら、)
そうしていると、聞き出して何曲目かで流れてきた、唯一晴一さんが歌っている曲。「ウェンディの薄い文字」。
…ああいうのを、頭で理解するより先に体が反応してたって言うんだよなぁ、きっと。
不思議と晴一さんの、「何度叱っても~」という声を聴いた瞬間、
それまで胸にモヤモヤしていたものが、スッと抜けていきました。イントロが始まった瞬間じゃなくて、声が聞こえた瞬間。
他のPGの曲もそれまでに流れてたんだけどなぁ。
晴一さんの声を聴いた瞬間に、凄い気持ちが穏やかになって。
昭仁さんの声も勿論好き。けど普段いっぱい聴き過ぎているから、だから晴一さんの声にただ反応してしまっただけかもしれない。
けど、私を癒してくれたのは確かに晴一さんの声だった。
洗脳?思い込み?
何でもいいや、事実だけ見つめていよう。
考えなくて良いトコまでは、考えないようにしよう。
好きって事だけ。あの歌、声、人が好きって事だけ、とりあえず自覚出来ればそれで良い。
私はさっさと二階に上がって、ヘッドフォンつけてPGをランダムで流しながらパソコンの続きをしていたんですが、
それでもまだイライラしていて、
(母の事を此処に書いてしまおうかとも思いながら、)
そうしていると、聞き出して何曲目かで流れてきた、唯一晴一さんが歌っている曲。「ウェンディの薄い文字」。
…ああいうのを、頭で理解するより先に体が反応してたって言うんだよなぁ、きっと。
不思議と晴一さんの、「何度叱っても~」という声を聴いた瞬間、
それまで胸にモヤモヤしていたものが、スッと抜けていきました。イントロが始まった瞬間じゃなくて、声が聞こえた瞬間。
他のPGの曲もそれまでに流れてたんだけどなぁ。
晴一さんの声を聴いた瞬間に、凄い気持ちが穏やかになって。
昭仁さんの声も勿論好き。けど普段いっぱい聴き過ぎているから、だから晴一さんの声にただ反応してしまっただけかもしれない。
けど、私を癒してくれたのは確かに晴一さんの声だった。
洗脳?思い込み?
何でもいいや、事実だけ見つめていよう。
考えなくて良いトコまでは、考えないようにしよう。
好きって事だけ。あの歌、声、人が好きって事だけ、とりあえず自覚出来ればそれで良い。
思いきりはしゃげる友達じゃない、大人の付き合いをしなきゃいけない人達。
そんな人達と付き合う事。気を使う事。
それが私の苦なんだけど、
晴一さんの本の中に、そんな人達に気を使うって事、それは…
『それはうわべだけの付き合いというよりは、尊重ってことかなぁ。』
と書いてあった。
何でもない、本文の内容とあまり関係ない1文だった。
けど何か、衝撃を受けたと言うか、
それに苦しんでいた身としては、新たな発見と言うか、
何だろう、この感じ。
何か、何か、
後に、私が立ち直ることができたら、別の捉え方で生きていけたら、
私は晴一さんのこの1文に凄く感謝すると思う。
晴一さんの本。
メンタル部分で共感する部分が沢山あって、こう感じていたのは私だけじゃなかったと、この喜びをどう表現しよう。
その中の一。
『人は″完全″にわかり合えることはない』
わかり合える部分はあるだろう。けれど完全ではない。
『他人は自分じゃないから。』
まぁ私の場合は「自分さえも自分のことを完全に判ることが出来ていないのに」って頭につくんですがね。
晴一さんは文章内でこう書かれてる。
『こういうことを実感するのは、本当の悲しみに出会ったとき。喜びでもいい。怒りでもいい。本当の感情に出会ったとき。』
これも一緒。私もこれを考えた。
私は今「落ちてる」状態だから、いろんなことを考える。
言い換えれば、「悲しいときじゃないと考えられない事」なんだろうか。
もう1つ挙げるとすれば、『絶対という言葉はない』って事。
そう、上手く語れそうにないからあえてあんまり語らないけど、
絶対なんてものは無い。
上の2つ、誰でも考えてそうな事でしょ?
けれどなかなか真面目に考える事も少ないと思う。
普段からこんな事を考えられる人生を歩みたいな。
そんな人達と付き合う事。気を使う事。
それが私の苦なんだけど、
晴一さんの本の中に、そんな人達に気を使うって事、それは…
『それはうわべだけの付き合いというよりは、尊重ってことかなぁ。』
と書いてあった。
何でもない、本文の内容とあまり関係ない1文だった。
けど何か、衝撃を受けたと言うか、
それに苦しんでいた身としては、新たな発見と言うか、
何だろう、この感じ。
何か、何か、
後に、私が立ち直ることができたら、別の捉え方で生きていけたら、
私は晴一さんのこの1文に凄く感謝すると思う。
晴一さんの本。
メンタル部分で共感する部分が沢山あって、こう感じていたのは私だけじゃなかったと、この喜びをどう表現しよう。
その中の一。
『人は″完全″にわかり合えることはない』
わかり合える部分はあるだろう。けれど完全ではない。
『他人は自分じゃないから。』
まぁ私の場合は「自分さえも自分のことを完全に判ることが出来ていないのに」って頭につくんですがね。
晴一さんは文章内でこう書かれてる。
『こういうことを実感するのは、本当の悲しみに出会ったとき。喜びでもいい。怒りでもいい。本当の感情に出会ったとき。』
これも一緒。私もこれを考えた。
私は今「落ちてる」状態だから、いろんなことを考える。
言い換えれば、「悲しいときじゃないと考えられない事」なんだろうか。
もう1つ挙げるとすれば、『絶対という言葉はない』って事。
そう、上手く語れそうにないからあえてあんまり語らないけど、
絶対なんてものは無い。
上の2つ、誰でも考えてそうな事でしょ?
けれどなかなか真面目に考える事も少ないと思う。
普段からこんな事を考えられる人生を歩みたいな。
私には大好きな人たちがいます。
尊敬している人たちがいます。
素敵な人たちなんです。それはもう。
会いたい、とも思います。
どうしても、熱烈なファンなら抱いてしまうような望みです。
しかし、もし仮に、実際に会ったとしたら、ファンはファンのままでいられるのでしょうか。
遠く離れた人だからこそ その人を好きになれるのでは、
なんて考えてもしょうがない事ですがね。
私は某三十路グループが大好きです。
しかし私は彼等の一部分しか知りません。
彼等が生み出す歌や、出演したTVなど、彼等の末端に触れる機会はあれども、それは彼等の全てではありません。
彼等は、私たちファンに見せない部分も持っているはずです。
人の一面のみを見て、そこだけ好きになる。
TVスターなどに魅せられるシステムはそういうモノでしょう?
普通の対人関係では有り得ない構造。
そんな状況で、私たちは彼等を『好き』と言います。
それを悪い事と言っているわけではないんです。
むしろ素敵な事なんでしょう、きっと。
しかし、その『好き』という感情は、結局何なんでしょうね。
『好きなら好きで良いじゃないか』と言われたらそこまでなのですが。
彼等はいわゆるキャラクターなんでしょうか。
でもそんな風に彼等を考えたくないし…。
こんな事思案してもしょうがないのに、色々考えてしまって 一人考え込む、私の癖。
その上、結局何が言いたいのかよく判らない文章。
うーん、文才の無さは、こんな時余計に痛い。
尊敬している人たちがいます。
素敵な人たちなんです。それはもう。
会いたい、とも思います。
どうしても、熱烈なファンなら抱いてしまうような望みです。
しかし、もし仮に、実際に会ったとしたら、ファンはファンのままでいられるのでしょうか。
遠く離れた人だからこそ その人を好きになれるのでは、
なんて考えてもしょうがない事ですがね。
私は某三十路グループが大好きです。
しかし私は彼等の一部分しか知りません。
彼等が生み出す歌や、出演したTVなど、彼等の末端に触れる機会はあれども、それは彼等の全てではありません。
彼等は、私たちファンに見せない部分も持っているはずです。
人の一面のみを見て、そこだけ好きになる。
TVスターなどに魅せられるシステムはそういうモノでしょう?
普通の対人関係では有り得ない構造。
そんな状況で、私たちは彼等を『好き』と言います。
それを悪い事と言っているわけではないんです。
むしろ素敵な事なんでしょう、きっと。
しかし、その『好き』という感情は、結局何なんでしょうね。
『好きなら好きで良いじゃないか』と言われたらそこまでなのですが。
彼等はいわゆるキャラクターなんでしょうか。
でもそんな風に彼等を考えたくないし…。
こんな事思案してもしょうがないのに、色々考えてしまって 一人考え込む、私の癖。
その上、結局何が言いたいのかよく判らない文章。
うーん、文才の無さは、こんな時余計に痛い。
私は、この性格が 好きだけど嫌い。
人の事を理解できる人、その人をちゃんと判って支える事が出来る人になりたいと思う。
それが昔からの唯一の夢。
けど、そのためには自分もいっぱい傷つかなきゃいけないわけで。
今の苦しい時が、私がなりたい私になるためのプロセスと考えたら、それは素敵な事だけど、やっぱり今は苦しいわけで…。
…と言うかそれ以前に、人と触れ合う事自体が苦しみとなっている今の状況で、果たして今後を自分の理想で生きていけるか と考えると、それもまぁ無理だろうね。
…普通に生きたい。普通に。
………何で私がこんな苦しまなきゃいけないんだ。
…何でこんな面倒な性格に生まれてきたんだろう。
鬱に陥りやすい性格ってか?
……こんな私がもどかしくて堪りません。
……苦しい…、泣きたい、でも一人じゃ泣けない、泣きたい、泣きたい、
…逃げて逃げて、ここまで来た
………でもまだ逃げ切れない存在が、私に圧力をかける
……全てから逃げたい。
ダメ…もう…
何でPGファンサイト(ブログ)巡って こんな苦しまなきゃいけないのさ…
特に変な事が書いてあったわけじゃないんですよ?
だけど、単語一つずつから構成されているその文、
…何か『ああこの人こんな人だな』って感じる事があるじゃないですか。
…その一文で、その人を決めつけちゃいけないと判りつつも…
けど実際私には そこの部分しか見れないわけで……
一人で色々考えてしまうわけです。
……PGの…素敵に綴られた詞が………
…時に苦しい。
何でだろ…
でも大好き
あんな歌詞が書けるって事は、その人もそれなりに人生を苦しんで生きてきたんだろうなぁ……
私もあんな風に物事を感じれるようになれるだろうか…
なりたいなぁ…
今、私はPGが好きだ。
もう神に値するくらいの存在になりつつある、ん? 過言か。
けど考えるんです。
今まで私は、色々な物を好きになり そしていつの間にかその『好き』だった気持ちを過去に置いてきてしまっています。
つまり早い話、『好きだった物が好きじゃなくなった』って事ですが。
それは何かしら皆、経験したことはあると思うんです。
…なくしてきた物は、私の中でもうその存在さえ薄れてきているけど……
別に『好きじゃなくなった』からって 悲しいとは感じないけど…
今、『好き』と感じているものが、それ等と同じ末路を歩むかと思うと、怖くてたまらない。
例えばメグさんとか。
私の中にPGというものが入ってきて、今もそうだけど 一時期、自分の中での格が下がってしまったという事実。
あれだけハマってたじゃないか、あれだけ『メグさんメグさん』言ってたじゃないか、
なのに…
…今もメグさんは好き。
私の目指す先のもの すなわち『大切な事がちゃんと判る心』を あの人は持っていると思うから。
だけど……
最近、メグさんの詞に、何も感じれなくなってしまっているんです…。
それが……何か…何だろ……過去の自分を否定してるような…?…違うな、何だろう……?
あれだけ信仰してきたメグさんが……一生好きでいられるだろうと思っていたメグさんが……
今…メグさんの魅力が判らなくなってしまって……
…で、今はPGが好きな私。
それもいつか……
私の中で消える日が来るのだろうか……
それが嫌で…凄く怖い
苦しい…………
人の事を理解できる人、その人をちゃんと判って支える事が出来る人になりたいと思う。
それが昔からの唯一の夢。
けど、そのためには自分もいっぱい傷つかなきゃいけないわけで。
今の苦しい時が、私がなりたい私になるためのプロセスと考えたら、それは素敵な事だけど、やっぱり今は苦しいわけで…。
…と言うかそれ以前に、人と触れ合う事自体が苦しみとなっている今の状況で、果たして今後を自分の理想で生きていけるか と考えると、それもまぁ無理だろうね。
…普通に生きたい。普通に。
………何で私がこんな苦しまなきゃいけないんだ。
…何でこんな面倒な性格に生まれてきたんだろう。
鬱に陥りやすい性格ってか?
……こんな私がもどかしくて堪りません。
……苦しい…、泣きたい、でも一人じゃ泣けない、泣きたい、泣きたい、
…逃げて逃げて、ここまで来た
………でもまだ逃げ切れない存在が、私に圧力をかける
……全てから逃げたい。
ダメ…もう…
何でPGファンサイト(ブログ)巡って こんな苦しまなきゃいけないのさ…
特に変な事が書いてあったわけじゃないんですよ?
だけど、単語一つずつから構成されているその文、
…何か『ああこの人こんな人だな』って感じる事があるじゃないですか。
…その一文で、その人を決めつけちゃいけないと判りつつも…
けど実際私には そこの部分しか見れないわけで……
一人で色々考えてしまうわけです。
……PGの…素敵に綴られた詞が………
…時に苦しい。
何でだろ…
でも大好き
あんな歌詞が書けるって事は、その人もそれなりに人生を苦しんで生きてきたんだろうなぁ……
私もあんな風に物事を感じれるようになれるだろうか…
なりたいなぁ…
今、私はPGが好きだ。
もう神に値するくらいの存在になりつつある、ん? 過言か。
けど考えるんです。
今まで私は、色々な物を好きになり そしていつの間にかその『好き』だった気持ちを過去に置いてきてしまっています。
つまり早い話、『好きだった物が好きじゃなくなった』って事ですが。
それは何かしら皆、経験したことはあると思うんです。
…なくしてきた物は、私の中でもうその存在さえ薄れてきているけど……
別に『好きじゃなくなった』からって 悲しいとは感じないけど…
今、『好き』と感じているものが、それ等と同じ末路を歩むかと思うと、怖くてたまらない。
例えばメグさんとか。
私の中にPGというものが入ってきて、今もそうだけど 一時期、自分の中での格が下がってしまったという事実。
あれだけハマってたじゃないか、あれだけ『メグさんメグさん』言ってたじゃないか、
なのに…
…今もメグさんは好き。
私の目指す先のもの
だけど……
最近、メグさんの詞に、何も感じれなくなってしまっているんです…。
それが……何か…何だろ……過去の自分を否定してるような…?…違うな、何だろう……?
あれだけ信仰してきたメグさんが……一生好きでいられるだろうと思っていたメグさんが……
今…メグさんの魅力が判らなくなってしまって……
…で、今はPGが好きな私。
それもいつか……
私の中で消える日が来るのだろうか……
それが嫌で…凄く怖い
苦しい…………
