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author : 瑞希 ×
息苦しい


でも他の場所はもっと
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author : 瑞希 ×
今の時代は地に朽る事すら赦してはくれない。
人に一体何の権限が在るというんだ。

世界の輪廻を知らない内に人は断ち切っている。
ヒトのエゴが通用する寛容な『世界』。
それはいつまで続くのだろう。

人間が滅ぶのはいつだ。
author : 瑞希 ×
ああ…頭痛が痛い、気持ちがキモい、熱が熱い、

私の3次元ドラマ嫌いも見事なもんだな……
体中が拒絶してた、泣きそう吐きそう息すら満足に出来ない、CM中歌う事でなんとか凌いでた

それでも頑張って視るのは何故だろう、とりあえずスネイプ先生は好きだけど。
もーだめだなー、ほんと駄目なんだなー私。
author : 瑞希 ×
全世界の生徒さん達に刺されそうですけど切実に思うの…
毎週末だけでも苦痛なのにそれが毎日とか………
きょうだいが居るってそれだけでゲンナリしちゃうよね、解る人は解ってくれると思う。
今から胃が痛いなー。外出するには良い言い訳でしょうか。
外に出ようか。外が恋しくて最近涙が出るの。
いつもは外界の苦痛に苛まれるくらいならって家に居るんですけどね、苦痛が家の中にいるのなら出てもイーブンかななんて。
author : 瑞希 ×
最近飯食うと気持ち悪くなる…
吐く程じゃないから栄養面では問題ないと思うんだけど…
きもーい、ちわるーい、調子悪ーい、喉の奥荒れた感じで痛ーい

ぷぎゃー
author : 瑞希 ×
にゃー
にゃー
にゃー

眠れにゃー
暇にゃー

眠りたいからDVD見るとか暇つぶししたいわけでもないのにゃー

脚が痛いのにゃっ
頭も痛いのにゃっ
胃も気持ち悪いのにゃっ

暇にゃー眠りたいにゃー

仔猫が一匹にゃー
仔猫が二匹にゃーにゃー
仔猫が三匹にゃーにゃーにゃー

まとめてラブラブもふもふフワフワにゃおーん
そんなんテンション上がってますます眠れにゃーよ

にゃおんてぃうすが一匹
えれふうるふが一匹
うさぎみーしゃが一匹



Σ(;□;)!!
天国かっ!



駄目にゃね
幸せすぎて永眠してしまうにゃね
まだそこまで寝たくないにゃ
仮眠程度で良いのにゃ

何か数える物は無いにゃか

目の前にあるもの…畳の目?

駄目にゃ
寝ようとしてるのにヒワイなエロスを求めてどうするのにゃ


にゃー
暇にゃー
眠いにゃー

頭痛いからゲームする気も起こらにゃー



ところでこれドコまで書くにゃ?

眠さのビッグウェーブが来るまで続けるにゃ?

にゃー
でももう書く事にゃーよ
飽きてきたにゃ




にゃ?
頭沸いてる?

大丈夫、元からにゃ
(´・ω・`)b!




author : 瑞希 ×
疲れ過ぎて脚痛くて腹気持ち悪くて頭痛くて眠れナイッ!

眠いのにー。寝たいのにぃー。
眠れにゃーです。



明日したいなーて思う事:
午前中には起きてみる
化粧の練習してみる
図書館に行ってみる

ひとつでも達成出来たらめっけもん。
author : 瑞希 ×
私の部屋は私の居場所ではない、
というか、部屋に居たくないっていう感覚になる事がよくある。
とにかく部屋に居たくなくて、台所に無意味に出たりもするけど、余り長居すると家族に気付かれてしまわないかと気が気じゃない。

世界から逃げ出した此処は、それでも未だ変わらず世界の真ん中だから、必死に逃げても傷付く事に代わりはない。
いくら壁に張り付いて小さくなって震えていたって、遊ぶように何度も振るわれる剣先は皮を薄く切り刻み、熱と刺す痛みが肩に背中に絶えず在る。
いっそそれに一歩踏み出てより深い傷をひとつ受けてしまえば、その剣だって一度は止まるし、今までの裂き傷なんて気にならなくなるのだろうと思う。
しかしそんな勇気など私は持ち合わせていない。
私を守る私の腕、今日も耳を頭を押さえて蹲る。
段々と外側から崩れ落ちる城壁。角質が、体液が、刃の動きに合わせて弾けて飛んだ。
舐めるように、しかし確実に何かを奪い続けるその刃。

さて、陥落はいつになるかだ。
author : 瑞希 ×
さぼろっかな。
何もする気起きん。

出入りする人みんなが纏う外の世界の残り香が辛い。


このままじゃいつか殺される
author : 瑞希 ×
薔薇は例え黒くても薔薇
赤を愛でる人もいれば、同じように黒を愛でる人もいる
左胸に巣くっているのは皆同じ
醜く根が棘が絡み、他の物の養分を搾り取って誇らしげに咲くのはどんな色だって一緒
どんな色だって薔薇である事には変わりない
其の色に満足しないなら求める色に染めればいい
薔薇の本当の色は無色透明
そこに色素が流れ染むからそこに薔薇として認識される
与える水の色を変えればその色も変わるでしょう
長い時を経て理想の色を吸わせれば、薔薇の色は少しずつ変わっていく
与えるその色を何処で止めるか、それは育成者次第
掴み取る為に他人や自分の血で染めるか、妥協し諦めるなら其処まで
日々の変化で薔薇も毎日色を変えている
どうせなら良い色に育てたい、そう思うのはきっとみんな一緒
みんながそう思うから、今世界を見渡せばみんな似たような色ばかり
この世には認識出来ない色だってまだ沢山あるだろうに
みんなその枠からは出られない

そしてその枠の中ということを認識して尚、慈しみ育てた薔薇を誇るのが所謂上の方々
諦めてしまっているのが、わたしたち
元はみんな同じ薔薇
author : 瑞希 ×
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