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author : 瑞希 ×
何処見てもセンターのニュースばかり。
やふーのトップまで。
どこもかしこもセンターセンターセンター。
…………鬱だ。寝よう。
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author : 瑞希 ×
実際はココに書けない事だっていっぱいある。
書いたら友達無くすような事とか、いっぱいまだまだ胸の中で渦巻いてる。
そして書かないのは自己防衛故。

例えば『自惚れるな』っていう愚痴とか。
それを書いたら、それを思い続けたら、自分の方が自惚れていると非難されるのが目に見えてるし。
なにより誰か相手にそれを思う度に自分自身私に対して「じゃあお前何様だよ」って思うし。

だからココに書く時も色々考えて書いてる。これでも。
見ている誰かが傷付かないように、これでも考えてるつもりだ。
何かに対してどうしても書きたい時はその部分をぼやかしたりもしてきた。
だから不完全燃焼ではあるんだけど、でもココに書く事によって自分が思考を冷静に見つめる事ができるし、なにより気が多少収まるし。

自分は他人を非難するだけの器じゃない。だからか非難は人一倍嫌いだ。自分が誰かに思う事も、誰かが誰かに思う事も。
誰かを非難する人を非難する事もできない。ただ私は同意しないってだけで、どうせ私もどこかで誰かを非難してるんだから。
ここで1つ言っておくのは、『嫌い』≠『しない』ではないということだ。哀しい事に。


自分が嘘を付かないで良い、そんな存在が欲しいと時に思うが、その前に私の嘘は始めから嘘だったものよりも私の心変わりで嘘に変わったケースが多い。
何も考えずに言葉を発する事を止めなければいけないと思う。どうせ嘘を付くのなら始めから嘘を付いていた方がまだ礼儀に近づけるだろう。
…つまり嫌な事は嫌だと主張したい、ということだ。
author : 瑞希 ×
私の思考は誰からかの受け売りなんだと気付く時がある。

MGS2の終盤のセリフに酷く驚いた。主人公の性格について語った数文。それは私の私に対して思っていた事と全く一緒のものだったから。
私は過去にもこのゲームを見ていたはずだ。詳しい事は覚えていないが、このセリフを何処か頭のスミにでも置いていたのだろうか。私が行き着いたと思っていたその事は、既に昔に聴いたそれだったのか。

誰かが説く考えに共感し、感動し、その考えに溺れる事で、その思考だけが一人歩きをして、それが元は誰かの考えだったという事は薄れ記憶から消え、思考だけが留まり自分考えとして在り続ける。
そんな事が私の中で何回も起こっているんだろう。
それが自分の知識や思考を豊かにするという事なのだろうか。

自分は他の存在から得た情報一片一片を繋ぎ合わせて出来ているんだろうか。
だとしたらそれは確立した自分と言えるのだろうか。それは自分らしさだと言えるのだろうか。
それがそうだと言えるのならば諦めに似た何かが残るだけなのだが…
自分が自分じゃないような、自分の思考だと思っていたモノは誰からかの受け売りで、それは自分の考えではなかった…?
私には自分というモノが無いのか。それともそれが他の人もそうで、それが世の常なのか。



スネークならこんな時良いカウンセリングをしてくれるんだろうなぁ。
author : 瑞希 ×
もう学年とかどうでも良くなってくる。
もうすぐ二十歳なのに高校生って時点で諦める要素としては事足りるのに、卒業までの時間が延びてる事とか加わるともう正直言ってどうでも良い。
だけどただこの先をどう生きるかっていう事を考えると「それじゃいけないんだよなぁ」って思う思考回路はなんとなくまだ正常なんじゃないかなぁ、なんて。
だからって動こうとは全然思えないしぶっちゃけ今は「どうでも良い」っていうのが思考の大半だったりする。

留年とか今更だし、…『高校4年生』ってなんだよ一体。って思えてくる。
…10年先もこのままな気がする。
食えなくなったら食わないまでだし。

しかし、『どうでも良い』って認めちゃうと只でさえ私以外の人たちに迷惑掛けてるんだから失礼だよなぁ、なんて薄汚れた良心が痛むんだよなぁ。
author : 瑞希 ×
今日は成人の日か……。
来年は自分等か……。
あんまり行きたくないなぁ成人式。
人多いし…私着ないと思うけどみんなは振り袖だろうし…色々辛いだろうなー。
我が家では行くか行かないかは私に委ねられてるっぽい。振り袖写真も撮る気無いし……みんなどうして成人として胸を張って成人式に出れるのか不思議だ。羨ましい。
あああ1日1日が過ぎていく事が酷く怖い……。
目の前真っ暗。歩きたい道もないからずっと止まってる。なんとなくでも歩いてたあの頃が懐かしい。

とりあえず5月の山場を越える事がまず目標。
author : 瑞希 ×
お祝いしたい気は溢れているのにも関わらず、
何故かショックな自分もいて、
彼等の幸せが嬉しいのは間違いないわけで、
今必死で自分に言い聞かせてるようなそれに近いものがあるのかな。
けど選択した昭仁さんは素敵だと思う。それは素直に思う、尊敬する。
だからそれを知って今は少し気が楽になった。
ファンって一体なんなんだろうね。
試しに今の自分を分析してみる。
素直におめでとうとは言える。
勿論嬉しくも思う。
だけどやっぱり何かが残っているのは確かで。
…まだ、引きずってても良いですか?下手すりゃ一生。追い続ける限り続くのかも知れない。
若いから感情の整理が下手なんだよな。

今はとりあえず、「いい顔してるんだろうなぁ」って想像して嬉しくなってつられて笑ってみるだけ。
author : 瑞希 ×
気持ち程度の大掃除をやって、
紅白録画の準備をして、
買い物行って、
靴を買って貰って、
いつものように左胸が痛んで、
店で見かけた小さい子を見て、19歳という年齢の大きさと責任に気付いて突如愕然として、
私以外の大勢の人が店の中でそれぞれ行動しているのを見て、みんな一人ひとり人間なんだよなぁ、ロボットとかじゃないんだよなぁ、此処はゲームの世界でもないんだよなぁ、各々に生活があるんだよなぁ、なんか不思議だよなぁ、なんて思ってみたりして、
蕎麦を食って、
頬の熱さと頭痛に気付いて風邪かなぁなんて思って、
紅白見て鶴瓶さんがポルノをプッシュしてるのに喜んで、
除夜の鐘を聴いて、
妹弟と新年カウントダウンして、
おめでとうとか良いながら酷く落ち込んだ
平成20年、=20歳になる年だから、
あと1ヶ月で次の受講手続きがあるから、
結局今年も何も変わらない年なんだろうなぁ

そんな大晦日。
author : 瑞希 ×
どうやら世界には愚痴や人の悪口を肴にして笑い合ってる人たちが居るんだそうだ。
今、そんな人たちを相手にする程の気力はないが、付き合いを強制させられるのなら、その場にいる事が絶対ならば、私は相槌を打ちながらそれでも笑っているだろう。
目の前のその人達を内心では酷く罵り見下しながらも、表面では笑っているだろう。所詮は小心者なのだ。
学校のレベルと人としてのレベルは必ずしも比例するものではないと考えるが、少なからず環境は影響するのだろうか。
学校側は学問に力を入れないのなら人としての在り方を教える事に力を注ぐべきだ。教育を諦めているとしか思えない。あぁ、これが『ゆとり』の一片か?
人間としての基本さえ育てられていない、この何処が教育だろうか。

こんな哀しい人たちを生み出してしまうのは仕方のない事なのだろうか。
教育次第で人は変わると思うのは果たして間違っているのか?

…色々書いてみたけど、結局は教育云々じゃない気がしてきた。
教育でも正せない部分っていうのはあるのかも知れない。
……そもそも私は何が書きたいんだろう。
彼等より自分が秀でているとでも言いたいのだろうか。それとも彼等の愚行を貶したいだけ?どちらだとしても何と愚かな思考だろう。
ああ判らない。
author : 瑞希 ×
母が「クリスマスプレゼントは何が良い?」と訊いてきました。

今年は催促しないようにしようと決めていたんです。
只でさえこんな生活なんだから催促なんてそんな事出来ないと思っていたからで。
ぶっちゃけ生きる価値も死ぬ価値もない私なんかに金を掛けるより他に使って欲しいなぁなんて思ってみたり。

だから何が良い?現金?て訊かれたときには「いや、別に良いよ。お金なら正月に貰えるし」て言いました。正月は望まなくても金が入ってくるからね。私もそっちがあれば趣味も友人関係も保てるからそれだけで良いと思うし。
それでもウチのお母さん優しいから、
「図書カードとかは?」
「そりゃああったら便利だな、とは…」
変に断れない私なのでそう返しまして。
多分24日の夜にはカードをくれるんでしょう。申し訳ないな。


けどそう思うだけで、自分の生活は正す気はないっていうこの堕落。
来年も今年と同じ道を通るんだろうなぁ。
そう判るから、2月にある来年度の受講手続きが果てしなく憂鬱。
金を無駄にするなら行かない方が良いんじゃないかなぁ。だけど行かなくなったら余計に負担だよなぁ。行ける程気力がないと言えば嘘じゃないし、ただの怠惰だと言っても嘘じゃない。

どうしようかなぁ…
author : 瑞希 ×
某所から貰ってきました。


Q1.名前を教えてください。
『瑞希』です。所によっては『みず』です。


Q2.何年生まれの何座ですか?
19歳と限定しているのなら年を聞くのは野暮では?
…あぁそうか、回ってる内に何年も跨ぐ事あるもんな。
昭和生まれの牡牛座



Q3.今のあなたの身分は?(職業など)
身分…身分か…、なんだろうな。


Q4.19才は何の年ですか?
引き続き引き籠もりの年。結局去年と同じ道を歩いた年だった。
だけど殆ど記憶が無くなってて、この1年どうやって過ごしてきたのか全く覚えていない。



Q5.今、何に夢中ですか?
BASARAかな、この前英雄外伝発売されたから。


Q6.小さい頃考えていた19才の自分と違いますか?
…考えもしなかったけど……とりあえず大学に行ってるんだろうなーて思ってた。
中卒19歳ですが何か?高卒資格も危うくなってますが何か?



Q7.自分の親が19のとき何をしていたと思いますか?
父さんは…バイクに乗ってたんじゃないかな。バイクに乗るためにバイトをしていたんじゃないかな。
バイクか…あのバイクに乗る父は格好良かっただろうなぁ。…一緒に乗せて貰いたかった。
母は…どうしてたんだろう、大学で…バドミントンかな…。
少なくとも今の私より充実してただろうな。



Q8.自慢できることは何ですか?
うーん…楽しい事を楽しいと思えなくなった事?あれ、自慢じゃないな。
自慢できるモノを持てる程何か頑張れるようなそんな度胸のある性格ではありません。
私は何もできません。



Q9.『19』で思い浮かぶことは?
なんかそんなバンドか何か居なかったっけ?
政宗様は19歳だったよね。若いなぁ。けど私の心の中の神です。青龍様。



Q10.ちょっと休憩、一言どうぞ。
特に何も。
…あ、ギャグじゃない瀬戸内のNot戦国長編?漫画が描きたいなぁと思っています。落描き風味になりますきっと。



Q11.経験済みですか?
恋人も出来た事ありませんが。きっと経験無しに一生終えます。


Q12.酒と煙草、ギャンブルはやりますか?
いいえ。
やる気もありません。しかし他人が吐く煙草の香りは好きですね、ホッとする。私は吸わない。肺を汚したくない。
…流動煙の方が毒は強いんですけどね。
ギャンブルはそれに注ぎ込む程の金がないし、きっとこれからも無いと思う。
酒ですが、私はアルコールを受け付けない体質なので。大量に飲んだらきっと動悸が激しくなって苦しくなるんだろうな。



Q13.てか、本当に今19才ですよね?
本当ですよ、嫌ですけどね。


Q14.将来の夢は?
夢ねぇ…私に将来らしい将来なんて無いと思うしなぁ。
うーん、………ありませんね、どうこうしたいっていう思いもありませんし。
元の生活に戻りたい、とか、このままであり続けたい、とかすら思ったりしない今の状況。



Q15.18才から19才になった時の感想は?
まぁ18歳より19歳の方が良いとは何となく思うけど、でも嫌だったなぁ。
20歳にはなりたくない。けどあと半年で誕生日は来るしな…。



Q16.まだ19才orもう19才?
どっちだろうな。
悲観的に見ても楽観的に見ても、どっちも言えるからな。
未来はあるかと問われてハッキリ是と答えられない自分が居る故。



Q17.19才のうちに成し遂げたいことは?
別に何も…20歳になっても毎日が同じだろうし。


Q18.20才になったら、まず何をしたいですか?
20歳になった事を喜べれば幸せだろうな。きっと絶望するって事が判りきってるからさ。


Q19.最後にバトンを回す人を19人を、あげて19。
放置プレイ。
author : 瑞希 ×
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