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author : 瑞希 ×
久々にPGのお二人の夢を見ました。
昨晩、紫のDVD見た所為かな…
ライヴ行きたいという思いが、こういう夢を見せたのかもしれません。
案外単純な性格してます。

もう少しで昭仁さんからチケット貰えそうだったのになー。
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author : 瑞希 ×
違う!
今までは「幼少時、親に怒られ慣れてないから、逆に今になってこんな臆病な性格になったんだ」と思っていたけど、違う。私は昔から臆病だった。
怒られるのが怖いから良い子に過ごしてきたんだ。
じゃあこの臆病な性格の原点は一体何処にあるんだ…?
生まれる前から魂自体がこんな性格だったって言うなら、結構困った事ですが。どうやらその線で決定しそうですね。
あ~あ。前世の私はこんな性格でどうやって生き抜いたのかな?
author : 瑞希 ×
以前なら直ぐにズキンと傷付いていたはずの嫌味。それに昨日は多少の苦しみはあるものの、言われたその場ではそんなに傷付きはしかなかった。
その言葉を受け止めないと言うか、傷付く前に流してしまっいた。免疫が付いてきたのかもしれない。傷付きにくくなった。
それはそれで楽に生きれて良い事だと言う人も居るかもしれないが、私は逆に不安に陥った。
他の人の苦しみをなるべく理解したい、というのが私の夢なのだが、自分が苦しみを忘れるとそれもなし得なくなってしまう。
「どう言ったらこの人は傷付かずに済むかな」それを知るには自分自身の経験から学ぶしかない。
確かに、このまま極力苦しさから目を背けて居たら、楽な人生が歩めるだろう。しかしそれをすると、私は心を失ってしまうと思うんだ。
誰よりも敏感な心で在りたい。苦しむ経験が無くなるどころか、自分が今までためてきた経験を忘れてしまう事が怖い。自分が苦しんだ経験は、極力他人にはしてもらいたくはない。覚えている内は注意出来るかもしれないが、忘れてしまうとどうしようもない。それで失敗した代表格は豊臣秀吉かな。これはあくまで持論だが。
苦しんで壊れたくはないけれど、やっぱり多少はちゃんと苦しんで明日への糧にしたいな。
私の「多少」がかなり世間より敏感なのは自覚しています。

あの一言からこれだけ考えられるんだから、まだ大丈夫か。
author : 瑞希 ×
明日は久々の登校日です。来年度の受講手続きの説明に行ってきます。ちゃんと登校している他の通信制生徒はテスト中らしいから、その説明の3時間目だけ登校してきます。

その登校日が近づいている所為か、今朝夢を見ました。
一つは前の学校に行く夢です。その夢でもやっぱり私はもうそこの生徒ではないわけで。みんなは受験で気合いを入れているみたいで。けど私はその中の1人にはなれないわけで。夢の中でもやっぱり私は精神的に参っているようで。
もう一つの夢は、大人な男の人に寄り添って涙を流している夢でした。そこの私もやっぱり精神的に参っているようで。寄り添っていたのは多分温もりが欲しかったからだと思います。

夢は良いよ。現実を見ないで済むから。
温かくて都合の良い世界。みんなが私を愛してくれて。
甘い甘い世界。妄想の世界。
私はこの世界が大好きだ。
仮初めの温もりが満たしてくれるから、それを感じているその時はそれ故の寂しさは感じなくて良いからね。

明日、行ってきます。
けど苦しいと思うので、携帯に入れたポルノを延々と聴いていると思います。
仲良くしてくれて 私が行かなくなって心配してくれているあの子達に否応なしに会う事になるだろうけど、あんまり考えないようにします。考えてばかりだと また行けなくなりそうだから。なので考えないように、また妄想の海へと漕ぎ出したいと思います。
author : 瑞希 ×
母に言いました。
「部屋変わらんといけんよなぁー?」
「この部屋をカーテンで区切っても良いよ」
「けど音が漏れるじゃん」
「何の音?」
「…声が」
「何の声?」
「…。…あたしの泣き声。だから嫌って言ってたの」
「…普段の生活とか考えて泣かないようにすれば?」
「無理。」
そうです無理です。
泣く原因の一部が自分にあるなんて思ってないのかもしれない。
また母は、
「あの暗い部屋にいるから気分も暗くなるんだよ」
何おー。暗いと安心するんだよー。
父と結婚するまでは電気を付けていないと眠れなかったあなたと違ってー。
それにあの部屋、思ってる程暗くないぞー。つーか夜は暗いの当たり前じゃんー。
昼間は2階の明るい所でPCしてるでしょうがー。
それでこんな状態なんだから部屋取り替えても上手くいくはずが無いっしょー。むしろ悪くなる悪く。
あーもう嫌だー。嫌だー。
けど今晩は泣かないー。明日友達と外へ出かけるから眼を腫らすと不味いので泣かないー。
だから昨日思い切り泣いたのですよ。楽にはならなかったけどー。
author : 瑞希 ×
昨晩は、大泣きをしました。
以前は人が一緒に居てくれないと泣けなかったのですが、最近は一人でも泣けるようになってきました。
家族皆が寝静まった真夜中、布団の中で声をあげてしばらく泣きじゃくりました。
ひょっとしたら誰か気付いてくれないかな、と愚かな事を思いながら、
両手で顔を覆い、涙の冷たさなど感じない程に体は熱くなり、次第に汗ばんできたり。
しかしながら、一人で泣くと冷めるのが早いというか…尾を引かないんですよね。
涙が止まったら、感情もスッと冷めて。
きっと苦しみが何一つ流れ出てないからなんだろうなぁ。

夜になるといつも考えてる。自分の事を。
昼間、自由奔放に好きな事をしている代わりに、嫌な事は夜に考える。
最近の悩みは例の部屋を妹と共有しなければいけなくなるという事。
言ってやろうか。
「その内私、ベランダとか廊下とかで寝るようになるかもよ。」って。一人になれるから。
結局弱虫だからプチ家出も実行出来ないし。

そんな事を思いながら、泣いて泣いて。
それでも感情はまたすぐ冷めて。
なのに目の熱さと痛さは残って。

私は何がお望みなんだろう。
きっと気付いて、かまってほしいんだ。気にかけていてほしいんだ。
判ってほしいんだ。
愛を感じたいんだ。
愛が欲しいんだ。
助けてもらいたいんだ。

けど、知られて相手を苦しめたくもないから。何も出来ずにいるんだね。
このまま言わずにズルズル苦しむ方が良いのか。
言って相手を苦しめて、それによって自分を更に苦しめて、少しでも可能性に賭けた方が良いのか。
ああ、泣き明けの頭は痛くて判んないや。誰か助けてください。
author : 瑞希 ×
部屋を変わるのは嫌っていうのを昨日は無言で主張していました。
つまり一日中布団の中に引き込もっていた訳です。久々に24時間何も食べませんでした。
プチ家出計画があったのですが、父が家に居ることを知って、昨日は断念しました。また平日に実行しようと思います。実行出来れば良いなぁ。計画を実行するには、平日で母が外出していない日が一番良いのです。
プチ家出と言っても、その日中には帰ります。ただ何も言わずに家を出て、ツタヤ辺りをいつもより遅くまでぶらついて、親が心配になって電話をかけてきたら帰ります。小心者なので、それさえ実行出来るか判りませんが…昨日思い立って、その日に実行しようと思ったら…上で書いた通りです。
で、仕方ないので布団の中でポルノの曲をランダムに流していたんです。歌詞を噛み締めながら。…『朱いオレンジ』って曲あるじゃないですか。その歌詞がかなり私に当てはまってどうしましょう。当てはまった事に感動は無かったんですが、「ああ、何かピッタリ当てはまるなぁ」と思ったので紹介しておきます。
author : 瑞希 ×
あー。私、いつか刺されたりして。
ある人が私の事でストレスが溜って、その内爆発して、気が狂ったらそんな事もあったりして。最近こんな事を思ってしまう、私はもう既に大分狂っているのかなぁ。
けどそんな最期も良いかもね。だって人生に希望なんて持てないもんね。早死って言っても、自殺は怖いし、事故は相手様に迷惑かかるし、病気は苦しいから嫌だし。それ以外の場合、意思を持った他殺ということになるんだけど、思い当たる事が無いのに、殺される動機が判らないまま死ぬのは嫌だし、どうせならほら、身近な人に刺されて「ああ成程な」って理解してから逝きたいし。別に身近な人を殺人犯にしたいわけではないけれども。私に限ると、そういう最期も良いんじゃない?って話。残された人達は堪ったもんじゃないと思うけど。もし仮に本当にそうなった場合、誰かこのブログを公表してくれないかな。予言してました、って事になったらおもしろくないかい?
…あーあ、やっぱり狂ってるんだなぁ、私。
author : 瑞希 ×
例の部屋を変わる変わらないって問題。
私が大っぴらに「嫌だ」と言えない理由がぽつんぽつんと在る。

まず一つ、私のこの臆病な性格。あまり事を大きくはしたくない。
二つ目、私の今の状況。好き勝手にやらせてもらってる状態故に、あまり我が侭を言うとまた母の機嫌が悪くなってしまう。
そして三つ目、祖母。同居している祖母は前々から「外に部屋を借りて、この家を出ようか」と言っている。私達に気を使ってくれているのだ。勿論私達、少なくとも私は、このまま一緒に暮らしていて欲しいと思ってるから、おばあちゃんにそんな事思って欲しくはない。なので、私がダダをこねると、またおばあちゃんが気を使うかもしれない。

でも私も譲りたくはない。この年だし、色々思うことはあるんです。一人でいられるという事は、唯一自分を自分で見つめられ、唯一自分を解放できて深呼吸ができるという事。
とりあげないで。嫌だよ、一人が良いよ。私の居場所を取らないで。これ以上は苦しみたくないよ…!
夜は一人が良い。他に誰か居ると、妄想と言う名の現実逃避だって出来ないんだ。『妄想』って言うと笑い話みたいに感じるかもしれないけど、この現実逃避の習慣が、今現在私を生かしています。夢の中は誰にも見られない、干渉されない。その愉しさ、安らぎ、一時の慰め、判ってくれとは言いません。ただ、私が私を保つ為には必要な物。心を癒す糧。捨てられない、ものなんです。判るよ、貴方がたの言い分は判っています。だから私の言い分も判ってよ。取り上げるなら、この溝をアナタ、埋めてみてください。埋められるわけがない。だって取り上げられんとするソレ等は、私の精神の殆んどを司り担うモノなんだから。
次私が狂ったら、今度は原因がはっきりしています。それは貴方達のせいです。私は狂いたくはなかった。しかしそれを強制させたのは貴方達です。
…ほら、段々と墜ち始めているよ。言って良い事と悪い事、どんどん判らなくなっていってる。部屋を変わる以外に方法は無いのに、ただ感情の高ぶりに合わせてぶつけている。醜いあがきだ。事態は何も変わらない。

author : 瑞希 ×
やっぱり部屋は移らないといけないらしい。
そりゃそうだけどさ、ちょっとまだ期待があったのも事実で。やだなぁ。自分が壊れるかもしれないのがやだなぁ。一人が良いんだ。特に夜中は。
いきなり泣き出すのは今でもあることだし。それを押さえなきゃいけないの?嫌だなぁ、その内自殺願望とか出てきたらどうしよう。怖いなぁ。壊れた自分を妹に見せたくないなぁ。どす黒い物に溺れてるって知られたくないなぁ。
どうしよう。
本当にどうしよう。
author : 瑞希 ×
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