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お腹減ったよぉ…
人生へのささやかな抵抗として、今日まだ飯食ってなかったりします。何やってるんだ私。
ちなみに今、西の空がオレンジで綺麗です。腹減ったー。
食わない事が精一杯の抵抗って、結局は自分を痛めつけてるわけだから何か矛盾に思えるかもしれませんが…何となくです。何となく。
お腹は確かに減ってるけど、別に苦しいとかそんなもんでもないし…
何だろう、体的には食べたがってるけど、精神的には食べたくない、って自分の中で既に矛盾が。
どうしようかなぁ。ツタ○にでも行ってこようかなぁ。
人生へのささやかな抵抗として、今日まだ飯食ってなかったりします。何やってるんだ私。
ちなみに今、西の空がオレンジで綺麗です。腹減ったー。
食わない事が精一杯の抵抗って、結局は自分を痛めつけてるわけだから何か矛盾に思えるかもしれませんが…何となくです。何となく。
お腹は確かに減ってるけど、別に苦しいとかそんなもんでもないし…
何だろう、体的には食べたがってるけど、精神的には食べたくない、って自分の中で既に矛盾が。
どうしようかなぁ。ツタ○にでも行ってこようかなぁ。
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夜毎襲い来る波が───
自分の事を考えるのは いつも夜更けで
自分以外が皆寝静まった頃
考えて考えて 自分を本来在るべき場所へと導こうとする
巡って巡って 結局辿り着くのは今の状態
何度も何度も 夜になるとずっとこれを繰り返してきた
何処か抜け道はないかと 何とか脱出できないかと
一人で何回も何回も同じ所をぐるぐる行ったり来たり
その道は暗くて寒くて
手探りで何度も往復してみるも 抜け道なんて見つけられなくて
そして最後はまたその場にうずくまる
それを幾日も続けてきた
誰か気付いてくれ いい加減苦しいんだ
何か話してくれ 知らない何かを私に気付かせて
誰か助けてくれ! 私じゃもう私をどうにもできない!
頼らずに生きていきたい だけどやっぱり無理みたいだ
言葉をください 私が変わるような大きな一言
それが無理なら自室を完全防音にしてください 音が外に漏れない環境を
私が幾らでも暴れられるように 私が狂ったように大音量で音が聴けるように
私が声を枯らすまで大声で泣けるように
今の状態じゃ 満足に泣く事すらできない
家族の寝息が聴こえるこの部屋で
私は今日も声を殺して静かに崩れ落ちるのでしょうか
自分の事を考えるのは いつも夜更けで
自分以外が皆寝静まった頃
考えて考えて 自分を本来在るべき場所へと導こうとする
巡って巡って 結局辿り着くのは今の状態
何度も何度も 夜になるとずっとこれを繰り返してきた
何処か抜け道はないかと 何とか脱出できないかと
一人で何回も何回も同じ所をぐるぐる行ったり来たり
その道は暗くて寒くて
手探りで何度も往復してみるも 抜け道なんて見つけられなくて
そして最後はまたその場にうずくまる
それを幾日も続けてきた
誰か気付いてくれ いい加減苦しいんだ
何か話してくれ 知らない何かを私に気付かせて
誰か助けてくれ! 私じゃもう私をどうにもできない!
頼らずに生きていきたい だけどやっぱり無理みたいだ
言葉をください 私が変わるような大きな一言
それが無理なら自室を完全防音にしてください 音が外に漏れない環境を
私が幾らでも暴れられるように 私が狂ったように大音量で音が聴けるように
私が声を枯らすまで大声で泣けるように
今の状態じゃ 満足に泣く事すらできない
家族の寝息が聴こえるこの部屋で
私は今日も声を殺して静かに崩れ落ちるのでしょうか
思いきりはしゃげる友達じゃない、大人の付き合いをしなきゃいけない人達。
そんな人達と付き合う事。気を使う事。
それが私の苦なんだけど、
晴一さんの本の中に、そんな人達に気を使うって事、それは…
『それはうわべだけの付き合いというよりは、尊重ってことかなぁ。』
と書いてあった。
何でもない、本文の内容とあまり関係ない1文だった。
けど何か、衝撃を受けたと言うか、
それに苦しんでいた身としては、新たな発見と言うか、
何だろう、この感じ。
何か、何か、
後に、私が立ち直ることができたら、別の捉え方で生きていけたら、
私は晴一さんのこの1文に凄く感謝すると思う。
晴一さんの本。
メンタル部分で共感する部分が沢山あって、こう感じていたのは私だけじゃなかったと、この喜びをどう表現しよう。
その中の一。
『人は″完全″にわかり合えることはない』
わかり合える部分はあるだろう。けれど完全ではない。
『他人は自分じゃないから。』
まぁ私の場合は「自分さえも自分のことを完全に判ることが出来ていないのに」って頭につくんですがね。
晴一さんは文章内でこう書かれてる。
『こういうことを実感するのは、本当の悲しみに出会ったとき。喜びでもいい。怒りでもいい。本当の感情に出会ったとき。』
これも一緒。私もこれを考えた。
私は今「落ちてる」状態だから、いろんなことを考える。
言い換えれば、「悲しいときじゃないと考えられない事」なんだろうか。
もう1つ挙げるとすれば、『絶対という言葉はない』って事。
そう、上手く語れそうにないからあえてあんまり語らないけど、
絶対なんてものは無い。
上の2つ、誰でも考えてそうな事でしょ?
けれどなかなか真面目に考える事も少ないと思う。
普段からこんな事を考えられる人生を歩みたいな。
そんな人達と付き合う事。気を使う事。
それが私の苦なんだけど、
晴一さんの本の中に、そんな人達に気を使うって事、それは…
『それはうわべだけの付き合いというよりは、尊重ってことかなぁ。』
と書いてあった。
何でもない、本文の内容とあまり関係ない1文だった。
けど何か、衝撃を受けたと言うか、
それに苦しんでいた身としては、新たな発見と言うか、
何だろう、この感じ。
何か、何か、
後に、私が立ち直ることができたら、別の捉え方で生きていけたら、
私は晴一さんのこの1文に凄く感謝すると思う。
晴一さんの本。
メンタル部分で共感する部分が沢山あって、こう感じていたのは私だけじゃなかったと、この喜びをどう表現しよう。
その中の一。
『人は″完全″にわかり合えることはない』
わかり合える部分はあるだろう。けれど完全ではない。
『他人は自分じゃないから。』
まぁ私の場合は「自分さえも自分のことを完全に判ることが出来ていないのに」って頭につくんですがね。
晴一さんは文章内でこう書かれてる。
『こういうことを実感するのは、本当の悲しみに出会ったとき。喜びでもいい。怒りでもいい。本当の感情に出会ったとき。』
これも一緒。私もこれを考えた。
私は今「落ちてる」状態だから、いろんなことを考える。
言い換えれば、「悲しいときじゃないと考えられない事」なんだろうか。
もう1つ挙げるとすれば、『絶対という言葉はない』って事。
そう、上手く語れそうにないからあえてあんまり語らないけど、
絶対なんてものは無い。
上の2つ、誰でも考えてそうな事でしょ?
けれどなかなか真面目に考える事も少ないと思う。
普段からこんな事を考えられる人生を歩みたいな。
この目の痛みはどう乾かせばいい?
この身の内の苦しみはどう温めればいい?
誰かその術を教えてはくれまいか
この身の内の苦しみはどう温めればいい?
誰かその術を教えてはくれまいか
これ以上寒いのはいやだ
温もりを手放すなんていやだ
とおくに行かないで
そばにいてください
温もりを手放すなんていやだ
とおくに行かないで
そばにいてください
サインを出しても
誰かが気付いてくれないと
誰かが気付いてくれないと
私は恵まれてはいるが
その恵み故に 何と今の冷たき事か
その恵み故に 何と今の冷たき事か
「さびしい」と「さむい」は隣り合わせ
昼にはその影を潜め
夜毎孤独に襲い来る___
夜毎孤独に襲い来る___
気づいて欲しい 誰かそばにいて
