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author : 瑞希 ×
私には大好きな人たちがいます。
尊敬している人たちがいます。
素敵な人たちなんです。それはもう。
会いたい、とも思います。
どうしても、熱烈なファンなら抱いてしまうような望みです。

しかし、もし仮に、実際に会ったとしたら、ファンはファンのままでいられるのでしょうか。
遠く離れた人だからこそ その人を好きになれるのでは、
なんて考えてもしょうがない事ですがね。


私は某三十路グループが大好きです。
しかし私は彼等の一部分しか知りません。
彼等が生み出す歌や、出演したTVなど、彼等の末端に触れる機会はあれども、それは彼等の全てではありません。
彼等は、私たちファンに見せない部分も持っているはずです。

人の一面のみを見て、そこだけ好きになる。
TVスターなどに魅せられるシステムはそういうモノでしょう?
普通の対人関係では有り得ない構造。
そんな状況で、私たちは彼等を『好き』と言います。
それを悪い事と言っているわけではないんです。
むしろ素敵な事なんでしょう、きっと。


しかし、その『好き』という感情は、結局何なんでしょうね。
『好きなら好きで良いじゃないか』と言われたらそこまでなのですが。

彼等はいわゆるキャラクターなんでしょうか。
でもそんな風に彼等を考えたくないし…。



こんな事思案してもしょうがないのに、色々考えてしまって 一人考え込む、私の癖。

その上、結局何が言いたいのかよく判らない文章。
うーん、文才の無さは、こんな時余計に痛い。

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author : 瑞希 ×
泣きたい。
泣きたいんだけど、泣く対象が定まらなくて泣けないもどかしさ。

何に対して苦しいのか、自分でもよく判っていない状態。

泣きたい。
大声をあげて泣きたい。
でも泣きたいのに、何故か泣けない。
泣こうとしたその時、
急に泣けなくなる。
あれは何でだろうね、何で止まるんだろうね。
泣く対象が定まってないからかなぁ。
沢山の苦しみがごちゃごちゃしてて、上手く整理出来てないからかなぁ。
でも色々思う事があって、急に泣きたくなる時ってあるんよ。
なのに泣けないの。
その状態が苦しいの。もどかしいの。歯痒いんよ。


そのもどかしさ故に またカッターを持ってみたりもするわけよ。
血を流すほどの傷ではなくとも、半袖で見える処に筋は流石につけられないので、
今回は二の腕の上辺り、肩辺り。そこに2本、薄く。

以前の文で、自分のつける筋は1cm程度、みたいな事を書いたような気がするけど、
あの後、7~10cmの筋を何本も左腕につけてたんだ、実は。
それが、何も考えずに服で隠れない位置につけちゃったもんで、しばらく赤く目立ってたよ筋が。

今回、また2本つけてみたわけだけど、
何か痛かったんだよなぁ。
いや、カッターで筋つけるわけだから、当然痛いはずなんだけど、
前何本もつけた時とは何か違うような痛みなんだよなぁ。
なんていうの?
不快な痛み?
そんな感じ。
場所が違うからかな?精神状態があの時ほど落ちてないって事?

まぁ何にしろ、今言えるのは、
また私の腕に新しい筋が増えるかもって事だけかな。


あ。
ほら、

また増えた。赤い線。

author : 瑞希 ×
例の暴行事件。
岡山が舞台って……えぇ…?
だってさ、こんな事件そうそう起きないよ、だって岡山田舎だもん。
しかも岡山市じゃん。いや、岡山市狭くないけどさ、最近合併で岡山市広がったけどさ。

え、しかもN町なの、生き埋めにした現場。
ちょっと待て、近いんですけどそこから、親の生家。




人がそこに居れば、何処にでも事件は転がってるものですね、
人の多い大都市だと、事件とかも多いんだろうな、事件の大きい小さいは関わらずね。

嫌だなぁ、嫌な世の中だなぁ。
人がそこに居ると、やっぱり人の裏が見えちゃうんだよね。
それがあまりに私にとって痛くて苦しいんで、表に出るのを拒否ってたんですが…。

最近何か割りきれるようになったような気がする。
外に出れるような気がする。
流石に人と多く関わるのはダメだけど。


出てないせいで、世間の冷たさの感覚が判らなくなってるのかもしれませんけどね。

また苦しむのかな。

更に苦しむなら、あの時苦しみから逃げなきゃ良かったのかな。


本当は出たいんだよ。
普通な生活がしたいんだよ。
自分で自分を支えて生きたいんだよ。
小遣いだけじゃどうにもならないような欲だって出てきたんだよ、
そりゃまだ甘ちゃんですが それなりの歳だよもう。
PGのファンクラブに入りたいとか思ってみたりもするよ。
ライブとイベントと漫画とゲームと、全部欠かしたくないんだよ。
PCだって某音楽携帯プレイヤーだって欲しいよ。
一人暮らしもしたいんだよ。

…まずは短期のバイトかな。
探すところから始めていくよ。



きっと行動は出来ないだろうけどね。





雨が降ると、気分が落ち着くけど、同時になんか落ち込む。

でも夜、暗い室内から外の雨音を聴いてたら、何か落ち着く。
でも夜は落ち込む。


雨、好きです。
外出る予定が無いときは。


晴れ、好きです。
だって晴れの国で生まれ育ったんだもん。



でもだからこそ 雨の冷たさ、暗さは私にとって心地良い。

author : 瑞希 ×
私は、この性格が 好きだけど嫌い。

人の事を理解できる人、その人をちゃんと判って支える事が出来る人になりたいと思う。
それが昔からの唯一の夢。

けど、そのためには自分もいっぱい傷つかなきゃいけないわけで。
今の苦しい時が、私がなりたい私になるためのプロセスと考えたら、それは素敵な事だけど、やっぱり今は苦しいわけで…。
…と言うかそれ以前に、人と触れ合う事自体が苦しみとなっている今の状況で、果たして今後を自分の理想で生きていけるか と考えると、それもまぁ無理だろうね。


…普通に生きたい。普通に。

………何で私がこんな苦しまなきゃいけないんだ。
…何でこんな面倒な性格に生まれてきたんだろう。
鬱に陥りやすい性格ってか?
……こんな私がもどかしくて堪りません。

……苦しい…、泣きたい、でも一人じゃ泣けない、泣きたい、泣きたい、

…逃げて逃げて、ここまで来た
………でもまだ逃げ切れない存在が、私に圧力をかける

……全てから逃げたい。


ダメ…もう…
何でPGファンサイト(ブログ)巡って こんな苦しまなきゃいけないのさ…

特に変な事が書いてあったわけじゃないんですよ?
だけど、単語一つずつから構成されているその文、
…何か『ああこの人こんな人だな』って感じる事があるじゃないですか。
…その一文で、その人を決めつけちゃいけないと判りつつも…
けど実際私には そこの部分しか見れないわけで……

一人で色々考えてしまうわけです。




……PGの…素敵に綴られた詞が………
…時に苦しい。
何でだろ…


でも大好き

あんな歌詞が書けるって事は、その人もそれなりに人生を苦しんで生きてきたんだろうなぁ……
私もあんな風に物事を感じれるようになれるだろうか…

なりたいなぁ…




今、私はPGが好きだ。
もう神に値するくらいの存在になりつつある、ん? 過言か。


けど考えるんです。

今まで私は、色々な物を好きになり そしていつの間にかその『好き』だった気持ちを過去に置いてきてしまっています。
つまり早い話、『好きだった物が好きじゃなくなった』って事ですが。

それは何かしら皆、経験したことはあると思うんです。

…なくしてきた物は、私の中でもうその存在さえ薄れてきているけど……
別に『好きじゃなくなった』からって 悲しいとは感じないけど…

今、『好き』と感じているものが、それ等と同じ末路を歩むかと思うと、怖くてたまらない。

例えばメグさんとか。
私の中にPGというものが入ってきて、今もそうだけど 一時期、自分の中での格が下がってしまったという事実。
あれだけハマってたじゃないか、あれだけ『メグさんメグさん』言ってたじゃないか、
なのに…

…今もメグさんは好き。
私の目指す先のもの    すなわち『大切な事がちゃんと判る心』を あの人は持っていると思うから。
だけど……

最近、メグさんの詞に、何も感じれなくなってしまっているんです…。
それが……何か…何だろ……過去の自分を否定してるような…?…違うな、何だろう……?

あれだけ信仰してきたメグさんが……一生好きでいられるだろうと思っていたメグさんが……

今…メグさんの魅力が判らなくなってしまって……



…で、今はPGが好きな私。


それもいつか……

私の中で消える日が来るのだろうか……

それが嫌で…凄く怖い





苦しい…………

author : 瑞希 ×
最近、PGのDVD見るの絶ってたんです。
あまりにときめいてテンションが高くなって、最後まで見ないと終われないから。
…昨日晩見てたんです、久しぶりに、曲のとこだけ。
……そしたら急に胸が痛くなりまして…抽象的な表現じゃなくてマジで。
いっそ泣いた方が楽になれそうなのに…なんか…泣きたくても泣けないみたいな…よく判らない感覚で…
どうしよう苦しいよ…でも見るのを止められないよ…。
これは何…?こんなの初めてだよ…
誰か教えてください…本当に…。
胸が痛いよォ…


好きになると とことんそれに向かって突っ走るタイプ、それが私。
グッズやら画像やらは全て手に入れたいと願うタイプ。
そんな性格故にこんな苦しむのなら、最初から好きにならなければ良かったとさえ思えてきたり。
でもこの素晴らしさを知らずに過ごしていたら、今よりも幸せではなかっただろうし、出会えた事には凄い感謝してます。

好きだから苦しくなる。
人を好きになるってこんな感じなの?
author : 瑞希 ×
実はね昨日会った友が凄い嬉しいこと言ってくれたんです。
『周りに話せる人や友達が居るのは、惹き付けるような 一緒に居て良いって思えるような魅力が有るからだ。自信持って良いと思う。』
…みたいな。言葉が合ってるかは判らないけどそんな感じ。
なんか凄い…考えた事もないような事を話してくれて…泣くかと思ったね、マジで。
あ、あと『話し上手なのにもったいないよ。』とか言われました。これも凄い意外。
…え、私ってそんな人なの…?
そりゃ凄く仲の良い友にはよく喋りますが…他の人とはホントに喋らないからね私。
話してても、違う自分をそこに作って話すから疲れるんだよ…。
……でも……そう…なのかな、凄い言われて嬉しかった。
ありがとう、友。
そしていきなりあんな話してすみません。
中学の友の中で一番に聞いて欲しかったんだ。
他の友にも話していくけどさ……さぁいつ会えるかなー?(笑

author : 瑞希 ×
あーあ、いっその事 性別問わないよ、誰か心ごと体ごとかっ拐ってくれないかなー…
…ってあれ?何かこんな歌なかったっけ…?
どーも、最近やけに人恋しい瑞希です。
…友の皆さんは最近の女子高生らしい生活送ってるというのに…
……何だよこの妙な寂しさわぁぁああ……(涙
わーん人並みな生活がしたいよー(泣
…時々そんな事を思ったりするんですよ……。
毎日友と会って騒ぎたいよ…。学校で美人さん探ししたいよー…(コラ
あああ何かまた不安定…;;
何故かな………レポート消化の計画を間違えて軽くてんてこまいになったせいかな…(ちゃんとやれよ
ちゃんとやってますよ、なんとか間に合いそうだよ。…つかいつも期日の10日前くらいに出してるから、来週出しても良いんだけどね本当は。

…常に私の理解者と一緒に居たいけどまぁそれは無理な話で。
…そういう意味じゃ自分を判ってくれる存在、それが恋人っていうのも羨ましいよね。
自分は付き合った事はおろか、初恋らしい初恋さえもないから、それがどんなものかは判らないけども……
まぁ恋人だからっていつも一緒ってワケじゃないしね。
……はぁ…うう…。
誰かに抱きついてスリスリしたい…お館さまなら許してくれそう…お館さまぁ…(何

何か今、全て投げやりな気分だよ…。
でも絵は描きたい、
漫画も描きたい、
リクは消化したい、
小説も書きたい、
BASARAを更新したいんだけど停滞中のNARUTOやBLEACHも気になる、
6月も後半に入ってくるからそろそろ7月のトップ絵のネタ考えなくちゃ、
他サイトさんにも顔出したい…
………胃の辺りがズンと重いよーな痛いよーなのは私の気のせい…?
…まぁ全ては幸せな苦しみさ。耐えてみせるよ、きっと。

…しかし更新速度はもっと速くならないものだろうか。

author : 瑞希 ×
週一の今の状態
極力関渉が少ないから  これはまあ 続くだろう

ではその後は?

人と関わる苦しみから逃れて やってきた この空間
ここから 外界へと 放り出される時は?

父は「今は今の事を考えればいい 今を頑張ればそれで良い」
と 言ってくれた
その言葉に感謝したのは事実だ  だがその後をどうすれば良い?
今また 外界との境に立っている私は 怖くて動けずにいる
免許を取りに行くにしても   バイトに出るにしても
外界との接触は 逃れられない

またか?
また世間の冷たさを見るのか?
また世間に対して勝手に傷ついてボロボロになるのか?
また体験するのか?
あれを

判ってる
このままじゃ弱いままだと重々承知だ
傷ついて慣れなきゃって 判ってる
だけど恐怖は 消え去らないわけで

世界の暖かさを身の回りに置いて 育った私は
世界の冷たさに 敏感に 反応してしまうのだ
そしてその暖かささえも疑わしく思える時もあり
今、外に出る勇気がないのは その暖かさが思い出せないからだろう

私は弱いから  他人にとって何でもない事にも 凄く傷ついて
自分を苦しめる 判ってる
その あまりに神経質な性格が 私を苦しめるのだと
そしてそんな性格故に
時に 触れてはいけない領域まで到達する事もある

すなわち


「何故 自分は この世に生を 受けたのか」 と
author : 瑞希 ×
「乗り越えたんだね」 恩師は言った
だけど  また   こんな風に落ちている私は
本当は 乗り越えてなど   いないんだと 痛感する

あの時   他の人に語ったのは  乗り越えて話せるようになったから じゃなくて
自分の状態を知って欲しかったから なんだろう
しかし   心配はかけまいと  必ず
「今は楽しくやってるよ」
と                     言う
偽  ではない           
しかし楽にもなっていない
『性格の問題』
そう切り捨てればどうなる?
何処へも進めなくなる
そこから何処に目を向ける?
後ろ。
過去。

そして何も出来ない今の自分。

今まで私は何をしてきた?
他人に合わせ     他人に任せ     他人に押し付け
自分で何かした事があったか?
今までに 何か自分で決定してやり遂げた事があったか?
そして今 何か自分自身で行動出来るか?
結局 全てを 他人にしてきてもらったのだ
そうして今までを生きてきた私に 果たして何が出来る?

何も出来ない
ほらまた   絶望

だめだ  苦しい   だめ  苦しい

こういう時   思う
そういえば 今まで私は 人に抱きしめられた事がないなぁ   と

上に兄弟もいないし  親はそういう風に子供と接するタイプじゃないし
年の離れた兄弟が居るせいか   私はどちらかというと抱きしめるような側に居る

だから判らない
安心出来るの?    コレ・・から少しでも解放されるの?
判らない              だから誰か───

精神面では抱きしめられてるよ  そう思う  信じてる
しかし現実に抱きしめて欲しい    まだ私  大人になりきれてないからさ
包んでくれる温もりが欲しい  寂しい 苦しい時は特に
何も話してくれなくて良い       何も考えてくれなくて良い
ただその体だけ貸して
1人じゃダメなんだ     誰か居てくれないと 思い切り泣けないの
一緒に苦しんでなんてほしくない   形だけで良い  だからどうか・・・・・・


ほら               まただ
また他人を頼る
ああ   なんて私は
こんな甘ちゃんで   弱いんだろう
author : 瑞希 ×
「『痛い』という感覚が『生きている証』」と聴くけれど
『生きる事』に絶望している私は どう感じたら良いのでしょう

手の甲にカッターを乗せてみる   手首に乗せる度胸などさらさら無い
引いてみる                 力が弱い
傷はつかない
結局 痛みが嫌な私
切ってみれば   何か変わるのかと
思ってはみるも
私は 傷さえつけられない 臆病者
生きる希望を見いだせず
死ぬ覚悟さえ出来ていない
私にどうしろと云うのだろう

少し力を入れて カッターを引く
しばらくすると そこが赤みを帯びてくる
が        やはり血は出てなくて
切れてなくて   引っ掻いたような感じ
少し膨れあがった
長さは1cm程の線
ひりひりと  その程度の痛み

ああ やはり  私はこの程度か
痛い事が 怖い   小心者

それに  また  絶望し
ふと気が付くと

切ろうとした手と     カッターを持つ手に
大量の汗

これは  何を語る?

自身が『止めろ』と言っている
『生きろ』と言っている
そう取って希望を見いだせたらどんなに楽か

それが私には また 自身にも 『小心者』と罵られているように思えた
author : 瑞希 ×
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