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author : 瑞希 ×
婚活・就活があるなら生活もあると思うんだ。
ところで、就活は判るよ、就職する為の活動。
でも婚活って何?いまいち解せないの。
結婚って一大事だよ?一生決まるんだよ?…だから活動するの?ああ、それは就活も同じか。
結婚も就職も同じ位置なのかと思うと「うぅん…?」って思うんだけど違うのかな。
恋と結婚は違うの?まぁそうだろうしそうでもないのだろう。
まぁ、伴侶を得るのに努力するのは昔から行われていた事なんだけど、それに改めて名前を付けることに私は違和感があるのかな…?
でも誰でもイイから条件に合う人結婚しましょうっていうシステムはどーなんだろーって思う。いや、婚活をしたことがないから語弊誤解はあるかもしれんけどもそういう事です。
だから合コンもあんまり好きじゃないんだけど、あれはあくまで恋の出逢いだから…まぁ許容はできる。やらんし出来んけどな!
言いたいのは、結婚って一応恋の果ての…ゴールとは言わないが通過点じゃないのかあああって事。
いきなり結婚する方向から相手探すってどうなのおおおおお。
……いや、人生そんなこと言ってられないって事も判るがね。じゃあお見合いとかどうなのって話ですけどね。
人を品物として見てるみたいで恋に夢見る人間としては解せぬのよ。結婚したくもないしなぁ。
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author : 瑞希 ×
いい加減気持ち悪くなってきた。
頭痛いあるよー。
音量最低なのに凄い音が大きく聞こえるの。
取りたいある。イヤホン耳から取りたいあるよ。
author : 瑞希 ×
リアルに家から逃げたのは初めてだ。
一人逃げ出すのはいたたまれなくて、我慢したけどあれが限界だった。

久しぶりに父の怒声を聞いた。
怖かったけど、ほんの少し羨ましい。
あの子も解る日が来るんだろうか。
author : 瑞希 ×
家族に壁を感じるうううう一人になりたああああああい
author : 瑞希 ×
物心付いた時、私は世界の中心だった。
それはまぁ言い過ぎだとしても、周りの大人達からの愛情は私だけで独り占め出来ていると感じた。
いや、まぁ当時はそんな事思うまでもなくてそれが当たり前だった。
何か悪い事をしたら怒られて、何か成功したら褒められて、手は常に繋がれて、入浴時睡眠時は両親に挟まれて、親の膝に座れて、おんぶだってだっこだって当たり前で、頭だって撫でられていたんだろう。
周りの全部の目が私に向いていた。
それが最初の子の特権だと思うし、枷でもあったと思う。
良い子を演じていたつもりはなかった。
そうする事が私には当たり前で、怒られるような事は滅多な事がない限り最初からしない。
6年という短いようで長い一人っ子期間は、私の自我が芽生える頃にまで及んでいたのは間違いなくて。
もし仮に2、3年であったのなら、もっと兄弟げんかもしただろうし、もっと親に違う感じで甘えてちゃんと叱られて育ったんだろうなとかは思う。
それは母を責める言葉になってしまうんだろうが、どうしようもなかった事だし私もそれを言いたいんじゃなくてもし仮にそうだったらって言うことで。
生後6年で私は私自身の在り方が変わったんだろうなぁと何となく思う。
私の手は妹と弟に繋がれるようになった。最後に親と手を繋いだ時なんて全く思い出せない。
思えば妹が生まれて以降私は叱られなくなったし、出来る範囲で世話にならないようになった。
まぁ分からん事は判らんのでそれなりに世話をかけたようにも思うが、とりあえず行動を自重するようになったとは思う。
知らない事は知らないままで生きてこられる分にはそうしたし、小学校のあれは極当然に受け入れていたので当時そこまで嫌だとは思わなかった。
だけど空気の均衡っていうのが保たれなくなるのは居たたまれなかったかな。それだけくらいか。遊ぶ友達は居たし。良い先生に恵まれたし。
ただ親の愛情は二分三分になってたし、叱られて親にそう見られるのが嫌だったので自分に都合の悪い事実は隠すようになっていた。
それで怒られなかったから調子に乗ってきて、それで今がある。
間違いたくはないが、辛い事への耐久性もない。
正当化するのは悪い事だとは思うのだが、自分を変える事は辛いし、変えられないなら言い訳が必要だ。
私から見て妹と弟は『きょうだい』という感じだが、歳が離れている私だけどこか別のように思う。
兄弟げんかじゃなくて、私はしつけのつもりだし。親から見たら一緒なのかも知れないが、私の心持ちが違うだけで。
私だけ6歳で大人に近い立場になったって言ったら言い過ぎだけども、それに近い感じ。
だからか、寂しさを紛らわすのは得意。
紙と鉛筆があれば暇は潰せるし、目を閉じれば寄り添ってくれる人は直ぐ傍にいる。
それで今までは平気だったのになぁ。
どこから綻び始めたのか知らないが、これが崩れ落ちる時がいつか来るのだろうか。
リアルな人間関係なんて求めないから、当分は保っていられるのだろうけれども。
寂しいのかと言われればそうなのかもしれない、でも人は寄ってきて欲しくない。
正直に言えば、自分でもどうすればいいのか判らない。
ただひたすら泣きたくて、狂えるもんなら死ぬ時まで狂っていたい。
逃げて逃げてきたのに、まだ逃げたくてしょうがない。
普通に生きたい。
以前母に、「『普通』って何?」と聞かれた。
それからずっと考えてる。
それは多分、誰にも咎められない事なんだと思う。
怒られないで普通の人生、真ん中を歩いていたい。
怒らないで、怒られたくない、ただそれだけなんだと思う。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


此処に書く頻度が少なくなっている。
此処はそもそも自分の色々な事を文章に起こしてみて、自分を整理する為の場所だったのだから、一通り整理し尽くしてしまったのかも知れない。
それ程私には変化がないし、それを招こうという気も起こらないらしい。
だから、今回はちょっとウザったく過去を振り返ってみようと思ったんだ。
なんか最近流行ってるじゃん、ウザいの。
え、流行ってない?気のせい?
author : 瑞希 ×
他人事
他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事
他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事他人事
ひとごと
だから私も他人事

もしかしたら自分以外の人間ってプログラムされた幻影なんじゃないかって思う事が昔からよくある
じゃなかったらどうしてみんなそんなに立派なのって
育成ゲームは楽しいですよね解ります、って誰かさんに言ってやりたい

世界の質量って発展と共にどんどん小さくなっていくねぇ
誰だブラウン管の中は此処じゃない別の世界があるなんて妄想した奴は
今じゃすっかり薄っぺらいんで、世界に近付いたと言えばそうなのかもしれないが

誰も彼もが自分の事に精一杯で助けてなんてくれないなら別に良いかなって
私は未来の自分より今の自分を取るような人間だし、
無くしてから、取り返しのつかない所まで行ってから気付いて、その後の事なんてどうにも想像なんてできないけど、
もしもどうすることも出来なくなったらそこまでだよなって思う

鳩尾の息苦しさに深く息を吸ったら、背骨がゴリ・とひとつ鳴った







ばーか
ばーか
author : 瑞希 ×
また黒歴史が増えた。
責任なんて知らない。
責任から逃れる事なんて簡単。
何も聞かずに何も見ずに何も考えなければいい。
知らない。私は何も知らない。
そう自分を洗脳してしまえばいい。
知らない。
私じゃない。
何も知らない。
私じゃない。
ほら簡単。
簡単。
簡単。
目を閉じよう。
そうすれば本当の世界に戻れる。
此処は違う。
早く楽園に還ろう。
憂いの無い幸せに満ち足りた世界。
甘くてそのまま骨が溶けるならば、肺まで満たされて溺れるならば、それこそ本望、なんという幸せ。
此処は違う。
私は此処ではいきてはいない。
次に目醒めた時には全て終わっていればいいのに。


いやだ
いやだ
溺れよう
いやだ
author : 瑞希 ×
私がどんなに否定してても、
変化は確実に訪れていると言う事を痛感した
author : 瑞希 ×
調子が悪いせいか、嫌な夢を立て続けに見た。
昨日の、見ず知らずのなんか金遣いの荒そうな若いにーちゃんと無理矢理結婚させられそうになった夢はまだ良い、その後の妄想で切り抜けられるから。
でも今日の、愛犬を安楽死させるような夢は流石にきつかった。心壊れそうだった。
寝る前、部屋に響く、時の足音が怖かった。
永遠に何も変わらなければ良いのにって思った。
終わる時苦しむくらいなら最初から何もいらない。
何も知りたくなかった。
生まれて来たのはなんで私なんだろう。
author : 瑞希 ×
なんかもう全てが煩わしいっていう波がまた来た。
停滞に慣れてしまった私には、過去や他の人達のと比べるととても些細な追い立てにも嫌なくらい反応してしまってそれはもう今直ぐにでも逃げ出したくなっている。
それが世間一般でいう娯楽だとしても。
何もしたくない。
何も感じたくない。
何も知らないままでいたい。
今眠ったらそのままずっと覚めなくても別にいいのにな。
そのまま止まってしまえたら。
動きたくない。
動かされたくない。
体も。心も。
誰も干渉してくれるな。
寄ってくるなリア充ども。
世界なんて一度リセットされてしまえ。
来るな進むなみんな止まってろよ此処で。
もういやだこんな今。
これが自業自得だっつーんならどうすれば良いんですか私は。
そんな陳腐な言葉で簡単に片付けないで下さいよ。
理由を教えて私を正してみせてよ。
私を一からもう一度鍛え直してみせてよ。
結局みんな自分の事で忙しくて他人に構う暇なんてないんだから。
もし罵倒するなら責任持って最後まで面倒みてみろ。
出来もしないのに文句ばかり言わないで頂きたい。
嘘だ、誰も文句なんて言ってない。
うだうだ耳元でわめいてるのは、世界だ。
私のフィルターを通った世界の声で世界の目だ。
でもそれが正しいと確信してるから、それが私の世界であり責任転嫁の象徴で。
私だって輝けるなら輝いてみたかった。
普通の、普通に高校卒業して、バイトとか、大学生とか、就活とかに流されて、そんな事してみたかった。
なんでただ生きてるだけで、ただ他人と話してるだけで始終劣等感持ち続けなきゃいけないの。
だから他人と関わるのもう嫌なんだ。
これを本心と呼ぶなら、他人と話す私はいつも大抵嘘吐いてるし。
どこで間違ったんだろうと考えた時、高校時代にその違和感は持てない。
あの時変わったなんて、あの高校時代に見付けられない。
徐々に蓄積された何かが決壊したのか、覚えていない程前にその変化は訪れたのか、元々私が一般の世界に受け入れて貰えない異質だったのか。
被害妄想も此処までくると笑えてくるわ。
でもだって、私は私から変わった事なんて一度もなかった。
ならこの事は考えても無駄か。
あれ、何の話だっけ。
なんかごちゃごちゃになってきた。
まぁあれだ、煩わしいと感じてきたら一旦距離を置こう。
それで大抵は回復するし。多分。
久々に食事ボイコットしてみるのも良いかもな。
それが気分転換になるなんてほんとにどうかしてるな。
author : 瑞希 ×
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