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author : 瑞希 ×
学校に通うのが学歴の為っていう風潮になったのはその人個人の問題じゃなくて社会の問題だと思うんだ。
世界は洗脳で成り立ってるよ。…すんません、またなんか荒れてきてるわ精神。
何かと口を開けば「このリア充め」って言いたくなり……なんなんだよこの焦燥感はあああ!!
うわあああああああん
…よし、寝れば直る。
根本的な解決ではないけど一時的なクスリにはなる。寝よう。さっさと寝よう。
大丈夫、妄想に逃げ込めば自然に寝れる。
私は妄想からふと現実に戻った時に「自分何やってるんだろ」とか凹まない質なので大丈夫。社会的意味では致命的だけどな。
その辺の何かが私には欠けてるんだなきっと。
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author : 瑞希 ×
親類に撃ち殺されそうになる夢見て涙流しながら目が覚めた。
怖かった、そうか私は死ぬのが怖いんだなぁ。
いや、なんか物凄く恨んでそれで殺そうとしてるならまだ納得出来るよ!?
でもそんな恨まれてない風なのに気軽に銃口向けられたらその方が怖いてえええええええ!!
事故とか暴発で死ぬとかしゃれにならんてそれ退けてよぉおおお!!って滅茶苦茶必死だった…そりゃ泣くわ。
author : 瑞希 ×
私が私自身を省みないで済むような欲が舞い込んでこないか、そればかりいつも願ってる。
欲はある。だけどどれも中途半端。
そもそも生き方自体が中途半端で、それを打破する何かを私は見付けた事がないし。

トラウマが生きているのかは知らないが、私は自分が自分自身以外に触れる事ができる他人が弟以外に居ない。あれは良い意味でも悪い意味でも純粋に返してくれるから。
人に触れる事が酷く怖い。
怖いのは拒絶された記憶のせいなんだろうか?あれがまだ生きているのだろうか?
その大半は記憶からもう削除してしまったというのに、形成された性格は随分とまぁ頑丈な檻らしい。
だからその分、他人から触られるのが酷く酷く嬉しくもあり、戸惑いもする。
受け入れてくれるのか、認めてくれるのか、嗚呼しかし下手な事をすればもう二度と触れてくれないんじゃないか。
無意識にそう体が硬くなる。
最近はある人のお陰で慣れて来たとは思うがね。それこそ最初の内はそれがそれまでの人生で私にとってとても信じがたい行動で、彼女が私に触れるというこの事実、当時は「私に触って平気なのこの人?」って思うのが普通で、もう訳が解らなかった。
拒絶しない。その慈悲深き証が触れ合いだと。
今、それを求めて止まないのはさながら只の幼子だと自分でも思う。
触れて、撫でて、誉めて、認めて、伝えて、抱き締めて、
私は恋がしたいんじゃない。
愛を表してほしい。
だから貰えるなら例え親でも構わないなんて私は思うんだな。
愛を与えたいのは、私自身を愛して欲しい打算。

ただ触れて欲しかった。
撫でて欲しかった。

ああでももう遅い。
author : 瑞希 ×
したらどうしてくれる?
頑張ったらどうしてくれるの?
私に何の利益があるの?


「褒めてあげる頭撫でてあげる」


多分それだけでもあったなら頑張る理由になるのになぁ。
author : 瑞希 ×
最近妙にリアリティのある夢ばかり見る。
それも嫌ーなリアリティ。
今日のは私の思考も行動も遅くてみんな苛々私も苛々そんな教室内。
無言だけどあからさまに空気が文句言ってくるのと、何かにつけてチクチク嫌味を…んでもって更に作業遅れるっていう…じゃあ手伝えやああああって叫びたくなった。
なんか、昔の雰囲気に似てる気がする。小学校時のいじめの空気に似てた気がする…。ああもうせっかく思い出からあの時代の記憶消え去ってるのに。
もうやだ外出たくない。
しかし夢の中でも嫌な状況になったら調子悪く振る舞うとかほんとどんなウザいヤツなんだ私は。
author : 瑞希 ×
やりたい事はないのか、と訊かれたら、
少し悩んだ後に無いという。
やりたくない事は、と訊かれたら、
人と会う事、と答える。
だからと言って好きな事で生きていこうとはしない。趣味を苦しみにしたくないから。
なら世間の波から外れないようにして生きていくしかない。
ただ今此処に未来の事を考えようとしない自分がいる。
考え方が解らない。
現実がきっと遠すぎて他人事のようになってるんだと思う。
多分何も決意をしないままに時間だけが過ぎていくんだろう。
未来も他人事、後悔も、現在も他人事。
ただこの部屋だけが触れて感じられる唯一の現実。
あとは全部まるで他人の夢。
その感覚から脱却できない。
つまり何が足りないって無知な子供だから危機感がないの。

生きたいのか、と訊かれたら、
私は判らないと言う。
author : 瑞希 ×
テレビの『連休』って文字が『遺体』に見えた
author : 瑞希 ×
二度寝したから詳しく覚えてないんだけど、
久しぶりに泣いて起きるような夢を見た。おかげで目開ける時ぱりぱりした。
自分の不甲斐なさを指摘されて逆ギレする夢…だったっけ?そんな感じ。
考えなきゃいけないっていうのは解るんだけどな。
どうしても動こうとしない。
動き方が解らないし、頑張り方を忘れてしまった。
多分危機感を身近に感じていないのが一番の恐怖なんだろうけど。
この世間知らずは手に負えないくらいになってからようやく後悔する。
どうしてみんなそんなに動けるんだろう、どうしたら未来を優先出来るんだろう。
多分環境なんだろうな。私の周りには急かすものが無いからな。
全部忘れて最初からやり直したいなぁ。
全部忘れたい。忘れた事も忘れていきたい。
author : 瑞希 ×
世の中が寝静まってる
秋の虫達が鳴いてる
少し寒いくらいの風が入ってきてる
嗚呼この空気好きだ
そんな空間に思考を完全に委ねてしまいたいけれど、こんな時でもなお人間達のざわめきは煩くて、
車の音や、外灯の光を消し去りたくてテレビをつけたら、空気を読んだ国営放送が日本の名峰を静かなオーケストラと共に流してた
すごい穏やか、気持ちいい
でもこの時もずっとは続かない
またもうすぐ今日が再誕生する
あと3日くらい夜が続いてくれたらいいのに
author : 瑞希 ×
大事な事だとは判る、判るけど。
選べないもん。所詮全員人間だから。
政治ニュースは見る度に泣きそうになる。テレビ叩き壊したくなる。
author : 瑞希 ×
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