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author : 瑞希 ×
もしかしたら自らを省みずに物凄く大それた事を言っているのかも知れないけれど

死も生もないただの揺り籠で循環を永遠に繰り返すだけ
ただ見つめ続けるにはこれ以上ない程の高みの席
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author : 瑞希 ×
なるべく現実逃避せずに色々悶々と、雲とかくれんぼしてるお星さまを話し相手に(←マジで)考えて突き詰めてったら、なんか軽くふっ切れて前向きになってきた。
気がする。

いや、此処まではこの4年間何度か辿り着いてる。
此処からだ。此処からだぞー。
とりあえず、明日目を覚ましてまたネガティブになってない事を祈る!



この指一本で指した、大空その一点のみにすら、何百、何千の星々が既に連なり存在している。
其処に続けて、そして欲を言えばその輝きが後世の誰かに気付かれたら良いな。なんて。




author : 瑞希 ×
全ては下らないプライドのせいだって事くらい

器の崩落と、中身の陥落と、
時が来たら私はどちらを選ぶんだろう





















おいていかないで
author : 瑞希 ×
なんか最近やたら無性に泣きたくなります。
ろ漫画の幼少ローランサンみたいにわんわん泣きたくなります。
否定しないで否定が一番嫌い。
なんかいつもそんな思考です。

でも泣けない。何かがどんどん溜まっていくよ。
だめだあああなんかだめだあああ。

現実逃避もそろそろやめなきゃいけないんだけど。
行く道が判らないし行きたくもない。
正直な所。
変わりたくない。何一つ。
嗚呼もう早く時間が止まるか世界が滅びればいいのに。
author : 瑞希 ×
ああ私の人生既に二度目なんだなーって思う事がある。
あの時私は一回死んだんだなって。
其処から数え直すと、私は今幼稚園生?
初めての団体行動?
一度目の人生のその頃は、母から聞いた話によると幼稚園に行くと毎朝泣いていたらしい。
柱にしがみついてわんわん言ってたのが本当かどうか覚えてないけど、お母さんと離れたくないからって激しく毎朝泣いていたらしい。
でも解決に至るのが全くどんなきっかけか判らないもので、ある日毎朝他の園児が来る前に到着するとそれから泣かなくなったらしく。
本当に何でだったんだろう。
そんな何かがこの二度目の人生でも起こったりしないかな。
author : 瑞希 ×
つくづく思う。

私はお手本がないと生きていけない人間なんだな。
何が他人で何が私なのか。
割り切る事が諦めならしたくない。
私は今何処にいるんだ。
author : 瑞希 ×
あああどうしようぅぅぅ
今まで不安で「ああああ」てなる時って絶対何かしらの不安材料があったのに、
それをクリアすれば楽になれたのに、
今回それがないよぉどうすればいいんだよおぉぉぉ
泣きたいよおぉぉぉ意味無く泣きたいよおぉぉぉ
不安だ
でも何も出来ない
ああああぅあぅ

刺すなら刺してひと思いに刺して
なんかそんな気分。
author : 瑞希 ×
親が欲しがったのは子供であり私じゃない
存在理由を親に押し付けるなんて筋違い
他の存在を蹴落とし殺して枠に収まったのは誰あろう私で
あの時もっと手を抜けば、私は今此処に居なかったのだろうか
私はいつも頑張るタイミングを間違える
author : 瑞希 ×
動く基準は打算
利害を天秤にかけて行動する
情は何より誰より自分が一番
他人を想った事なんて私にはないのかもしれない
フリをしている只のエゴイズム
毒づくくらいならもっと素直になればいいのに
さっさと全部壊してしまえばいいのに

自分のためなら未来の自分を犠牲にする、それが今の自分
author : 瑞希 ×
痛い痛い痛い
胸から背中に貫いてる
逆か、どうでもいい
刺さってる
刺さってる
早く抜いて
痛い
邪魔
苦しい
熱い
肺から血が逆流しそう
気持ち悪い
嫌だ
杭か鎗か矢か剣か知らないけど
抜いていっそ大輪の緋い花を咲かせて
死なせて
author : 瑞希 ×
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