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author : 瑞希 ×
重くない。
大丈夫大丈夫、若さでカバー。
多分。



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author : 瑞希 ×
暗い中パソコンをしているのがいけないのか、ろくに食ってないからか、泣いたからか、寝過ぎなのかは知らないけど頭が痛いです。
食事は別に一食ニ食三食抜いたとしても影響ないけれど、風呂は毎日入るようにしてます。
1日でも体洗わないと即翌日に響きますから。(食事は少々抜いても動かないので問題なかったりする。飲み食い無し24時間とか案外平気。)
背中とか顔とか、洗わないとにきびがね、痛いよね。
昨日一昨日と部屋に篭城しているわけですが、明日は出られると良いなぁ。
生理前なので気が立ってるんですね多分。
まぁ部屋から出ても、しばらくは父を避けそうな予感。気持ちの整理はそんな早くにはつきません。
author : 瑞希 ×
一人で泣きながら目が覚めて、過呼吸になりかけた。
苦しかった。横隔膜痛い。

学校の夢はこれでもかってくらいよく見るし、見た後の苦しさにも慣れていたけど、
いじめで味方がいない教室っていうのはキツい。先公までが敵とかどういう事だ。
こういう学校での悪夢はいやにリアルで、夢だと判断できないから抜け出す事もできない。

父に軽く、でも咎めるために言われた昨日の言葉がまだ残ってる。
多分その影響。
久しぶりにネガティブなのね。
久しぶりすぎて反動が大きいのね。
author : 瑞希 ×
昼怖い
明るいの怖い 痛いし苦しい
うるさいの怖い 痛い
昼怖い 息するのも怖い
人が動いてるのが分かる昼が怖い

だから夜寝るのが勿体ない
せっかく息してても誰も気付かないのに
揺さ振るものも無いのに
過ごしやすいのに
心穏やかなのに
気持ちいいのに
甘いのに
寝るなんて勿体ない
author : 瑞希 ×
今日は父母がお見舞いに出ていて、
夕方、祖母が幸の散歩に出ている時、家の前でスピード落とす車の音が聞こえたんで
「父さん達帰ったかな?音が違うから違う車かな?」
と、父さん達だと良いなって少し期待しながら台所でお皿を洗っていると、

「こんにちは~」

…!!
お客さんだと…!?
この声は伯父さん伯母さんだなって瞬時に理解したけど、今大人達いないよ、父さん達車で出てるしばーちゃんはたった今散歩に出た所だしどうしたら…
居留守使うか?いやしかし肉親に居留守は厳しいか…と考えるには短すぎる猶予でした。
ガチャって台所の扉が開いて出くわしたあの絶望感。
パニックですよ。
だって私、恥ずかしいけどお茶の一杯も入れること出来ないのだから。おもてなしの方法が一切分からない。
しかも寝起きそのままで髪はグチャグチャ、当然眉毛すら書いておらず、服も襟が伸びきってる捨てても良いようなもの着てたし。
とりあえず髪はまとめ直して、祖母が今いない事を伝えて、
「台所で待たせてもらうね」って伯母ちゃんが言うけれど絶対これ私がもてなさなきゃダメだよね自分で解ってるしそんなこと!
妹と弟も降りてきて、弟が中心に話をしてくれたけど、今ばーちゃん出たばかりだから直ぐに帰ってこない事は明白なので、未だパニックが収まっていなかった私は部屋に戻り携帯で母さんに電話しました。
最初は「直ぐに帰れないから、ミカンかゼリーがあるから出してあげて」と言っていたけど、それすら出来ない事を戸惑いの言葉で繰り返すと、母さんも困ったような反応をしていて、申し訳ないなと思いつつもこちらも戸惑いを隠せず、
…耐えられなくなって「怖い」と泣いてしまった。
限界を悟ってくれた母が「部屋にいて良いよ」って言ってくれたけど怖くてその電話を切る事も出来ず、ばーちゃんが帰ってくるまで通話を続けてもらいました。
そのあとは、お客様に泣き腫れて真っ赤な顔を晒せるわけもなく、部屋でクッション抱えて丸く縮こまってました。
程なくして母達が帰ってきて、予想外に早かったので急がしたかなと申し訳なく思いましたが、凄く安心した。
母は帰宅すると一番に部屋に来てくれて、「大丈夫、ここにいて良いからね」と言ってくれました。
なんかもう申し訳ないのと怖いのと恥ずかしいのとでぐちゃぐちゃでした。
伯父さん達もお祖母ちゃんもどう思ったかな…それが気がかりだけどどうしようもないからもう考えないようにする。
怖かった…急だったから凄い怖かった…。
あと本当に自分は何も出来ないんだなって思い知らされた。

余談:
後から弟の頭を撫でて「ありがとう」って言うと、
「なにが!?」「○○(←妹の名前)ちゃん!お姉ちゃんがおかしい!」て言われました。失礼な。
author : 瑞希 ×
ここ数日夢見が悪いです。
2日続けて小学校生活を大人になってなぞるような夢見た。
1日目は昔いじめられた嫌な奴が出てきて軽く報復しかけたし、2日目は給食の配膳、しかもスープ。あれめんどくさくて嫌だった。
その次にはなんか変な戦争の夢見た。
変っていうのが国同士の戦いじゃなくて、山脈がひとつひとつ独立しててそこから戦闘機が飛んでくるっていう。
自分達の山脈から報復すればいいとか言われたけどそういう問題じゃないでしょっていうなんか苦しいけど変な夢。
少なからず最近の時事ネタに影響受けてるのかな。
最近妙に苦しいです。
author : 瑞希 ×
最近弟の言動が痛いです。
いや、厨房的なあれじゃなくて、個人的に突き刺さるっていうか…最近厨的なのはむしろ妹…げふんげふん。
私の現状がこんなで、それに甘えてるのは確かな事実なんですが、
「お姉ちゃんには解るか!」とか、「動けよ~」と直接的に言わないけど、それ的なニュアンス含んだ事を言われます。笑いながらトゲのある事を言われます。
結構グサグサ来ます。しかしそれで動こうと思わない私も私ですけども。
前々から思ったことをそのまま言う子だなーとは思ってたけど、最近かなりダメージ溜まってきました。
いや、別に弟をどうこうしたいとも思わないんで良いんですけどね。
言葉で敵を作るタイプかなぁって姉としては若干心配です。
他人のこと言えないけどな!私なんて昔から周りに人居なかったし!
でも昔はあまりに無知すぎて、無感覚すぎて、それも辛いとは思わなかったな。
クラスメイト殆どに無視されたり、
傍通ったり席が隣になったりしたら机ガタッて離されたり、
自分が描いた絵にぐちゃぐちゃに落書きされたり、
壁に貼ってあるはずの自分の習字がなくてこっそり捜したらぐちゃぐちゃにされて棄てられてたり、
登校班の女の子が引っ越しするっていうからお別れ会を開いたらしいんだけど私だけ呼ばれなかったり、(前々からその子には嫌われてる様な気はしてたがそこまでか)
えーと、他にもあったと思うけど忘れるくらいに、その頃のことを思いだしても一々落ち込んだりはしなかったような気がする。
むしろそれが当たり前だと思って過ごしてたし、私はみんなと違うんだなーって思ってたし。
それらを知らないうちに溜め込んでた事は覚えてるけど。
酷く当たられた人間の名前は覚えてるが、具体的に何をされたかまでは覚えてないし。
あれかも、無自覚で深入りしないようにしてたのかも。
私がその頃陰で何言われてたのかは知らないけど、そんな噂も一切知らなかったし、知ろうともしなかったし。
だからか知らんが今でも他人に踏みこむことは苦手だな。
だけど今も一人でも別に苦痛じゃないのはその所為か?発言が苦手なのもこの所為か?

なんだか毎日が夢の様に過ぎていくよー。
author : 瑞希 ×
怖いのです。
怖がっているのだとまた気付いたのです。
行動することが怖いのです。
例えば、バイトをしようだとか、学校に通おうだとか、
外に出るとか、買い物をするとか、
文章作品を仕上げる、絵や漫画を仕上げる、
毎日起きること、自分以外の誰かと顔を合わせること、
体を起こす、指を動かす、声を発する、瞬きをする、息をする、心臓の音を聞く、
学ぶ、見る、聞く、触る、感じる、
それらが全て全て怖いのです。
動くことで、何かが絶対失われるという、
その事が怖くて堪らないのです。

その中でもひとつ、創作面のことを書いてみよう。
簡単な落描きとか、走り書きとか、
そういうのは良いんです。簡単だし楽ですから。
だけど、ちょっと深く考えた作品とか、
絵でも1つの大きな作品とか、漫画とかになると、取りかかるのがとても怖い。
自分は自分の作品の手直しが得意ではない。
作品というのは、その時のインスピレーションが主な糧であり、
それを手直しすると言うことは、それを再びなぞらないといけない、それを怠ると手を加える毎に歪な物へと知らず知らずのうちに変えてしまう。
過去、その時の情熱に、また再び出会う事は、はっきり言って、無い。
過去に好きになって、注いだ熱が確かに在ったとしても、
何分飽き性なタチなもので、その過去を見直した時の私にはそれが在るとは言い難い。
そして私は無知である。
私の知らない事が世界には溢れているわけで、
それが作品に活かせるかもしれない。
まだ出会ったことのない知識によって、この作品はまた別の可能性が開くかもしれない。
手直しが出来ないのなら、それを知ってから書き始めるべきであろう、と考える。
だから、この作品は今書くべきものではないのかもしれない。
ひとつ作品を作ると、ひとつネタが終わる。
そのネタはもう使うことが出来ないのかと思うと、そのネタで別の作品が出来るかも知れない可能性がちらつき、表に出せない。
ならば何刻書くのか。そんな事を言っていたら何も書くことが出来ないではないか。
その通りである。
私は怖くて動けないのです。

考え過ぎなのは自分でもよく解ってる。
頭で理解してはいても、動けないのが今の現状なのだから、それについての答弁は無駄だろう。
つまるところ、私は自分が生きてきた全てに自信がないのですね。知ってます。
author : 瑞希 ×
止まればいいのに
author : 瑞希 ×
昨日は夕方に寝て、深夜2時半に目が覚めたんですけども。
泣きながら起きたの久しぶりかも。
いやそれが、自分が死ぬ夢見てー。
なんか刀で斬られるとか、銃で撃たれるとか、そういうのはまぁ今までもあったんですけど、今回は病気で。

えっとその病気っていうのが、なんか集団的に発生して、
死亡率は1割なんだけど、その病気自体がAケースBケースみたいにパターンがあるらしくて、
それがひとりに複数パターン存在してたら、それだけ死亡率上がっていくんですよ。
致死率1割なんだから10パターンあったらほぼ望みは薄いですよね。
そうやって1つの体に十数個のケースがある人達が檻みたいな中に隔離されてた。
私の他にも何人か居て、その中にいた臨月近い妊婦さんが泣きながら生まれてくる子の靴下を編んでいた。
お腹の子供は助かるんだろうか?でも少なくとも母親に残された希望は限りなく0に近くて。
そうやって死を待つだけの人達が集められていた。そんな中に私もいました。

斬られるとか外的要因?ああいうのは「ああ今死ぬんだ」ってすぐ諦められるんですよ。…勿論夢の中限定だろうけど。
ただ、病気だと時間があるじゃないですか。死がじわじわと迫ってくるんですよ。
それが怖くて堪らなかった。
それで死にたくないって泣きながら起きたんだけど、あー私って死にたくないんだなーって改めてぼーっと寝起きの頭で考えた。
で、もし明日とか一ヶ月先とか、死ぬとしたら今私は何をしようかなって思い始めて、
とりあえず、まぁ見られたら恥ずかしい物とかあるんだけど、どうせ死ぬなら見られようがどーしようが別に良っか、とかいう結論。
だけど、まだかいてない作品を形にしないまま逝くのは無念なので、創作活動にもっと勤しむべきかなとだけ思いました。
とりかかろう!がんばろー!
author : 瑞希 ×
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